1日1コマだから続く。マンスリー絵日記のススメ

Posted on 06 2月 2017 by

モレスキン・マンスリー絵日記2017年1月版

モレスキン・マンスリー絵日記2017年1月版

その日にあったトピックを1つ選んで、簡単なスケッチとして描いていく、ひとこま絵日記を続けている方が増えている気がします。

わたしもモレスキンの日本語版マンスリーカレンダーをキャンバスに、マンスリー絵日記を描いてきました。

フリクションのブルーブラック、と決めているので修正もらくらく。

ネタがない日は別の日のネタを入れてみたり、逆にネタが豊富な日は思い切って下に右へとはみ出してみたり。

カレンダーというフレームがあるからこその、自由さがありますね。

トークイベントやワークショップをやりますと、「絵が描けない」「手帳スケッチをやってみたい」という参加者が、その日からマンスリー絵日記をはじめる、なんていうことも起きています。

いろいろなマンスリー絵日記を見てみたいな、と思う今日このごろです。

(ハヤテノコウジ)

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今日も渋谷で、モレスキン(モレスキン ギャレリア)

Posted on 28 12月 2016 by

モレスキン ギャレリア

渋谷ロフトの1Fから入りまして、すぐ左手にある「間坂(まさか)ステージ」エリアに今年も「モレスキン ギャレリア」が期間限定でやってまいりました!

今回のラインナップは・・・

■MOLESKINE by BRIC’S バッグコレクション
■限定版 ゲーム・オブ・スローンズ ノートブック
■限定版 トイ・ストーリー コレクターズエディション
■限定版 シャンハイタン ノートブック・ダイアリー
■Moleskine Happy Bag販売(期間:1月1日~売り切れ次第終了
■47都道府県ご当地スタンプ(期間中常設)
■名入れワークショップ
■「菅 未里」さんによるイベント

ということで限定だらけでドキドキワクワクですね。個人的には「シャンハイタンの十二支モレスキン」がとても好きです。またあの有名な文具ソムリエール、菅 未里さんのお話を聞くチャンスもあります。楽しみ。

そして・・・ハヤテノコウジは、1/7(土)に私の編み出したかんたん楽々スケッチ術「フレーミングスケッチ」で遊んでいただくワークショップを担当します。

ふだん使っている自作の道具や文具・画材、過去のモレスキン作品もどっさり持って行きますので、1月7日は渋谷ロフトでお会いしましょう!

ワークショップ情報は公式サイトからご確認ください。
https://www.moleskine.co.jp/news/nws_161227_popupstore/

ワークショップの楽しみ方をモレスキン(カイエポケット)にまとめてみました。
moleskine_info20161227

それでは年末年始は渋谷ロフトでお会いしましょう!

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ノートを手帳にする、手帳をノートにする。

Posted on 25 11月 2016 by

いつも考えていることがあります。ノートと手帳、手帳とノート。私はどちらも好きです。ノートが手帳になることもあるし、手帳がノートになることがある。

「多ノート派」の私は、できればたくさんのノートと手帳(メモパッドも入れたらもっと)を持ち歩きたい人です。1冊にまとめることができないタイプは、少なくないと思います。鞄の重量がどんどん増していく。デジタルデバイス類も文房具もなぜか増えていく。仕事ではプリントアウトした紙も持参する。空き時間でスケッチしたいので画材も持って行く。書店が好きなので本を買う。文具店にも毎日寄ってしまうので・・・きりがありませんね。

個人的な2016年のテーマは「ライフスタイルを軽くする」です。いろいろと断捨離しました。仕事もすっきりしました(後述)。健康面や保険なども見直しました。できれば持ち歩く手帳・ノートも減らしたい。外出時に持って行くのに1週間使っていない、なんていうものも鞄に入っているのです(笑)。そしてたどり着いた結論が、ジャンルごとの手帳・ノートはまとめよう、例えば「仕事ノートは1冊にしよう」「スケッチブックは1冊にしよう」でした。

え、それって普通のことだよね、という声が聞こえてきます・・・

Continue Reading

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旅と日記、未来と過去。

Posted on 25 8月 2016 by

オスロ写真

私のライフワークのひとつ、旅日記をつくること。

旅行の前に、その街の地図を貼る。
「その旅でやりたいこと」を書く。

旅行の最中は、その日のログをスケッチと文章で記録していく。

旅が終われば、入手したチケットやパンフレットなどをスクラップする。
撮影した写真を選別し、お気に入りをコラージュにして印刷、モレスキンに貼る。

最後の楽しみとしてゆっくりやるのは、気に入ったシーンを時間をかけてスケッチすること。

オスロ旅日記サムネイル。モレスキンのプレーン(ラージサイズ)をオスロ旅日記のキャンバスに。

オスロ旅日記サムネイル。モレスキンのプレーン(ラージサイズ)をオスロ旅日記のキャンバスに。

旅日記の舞台はモレスキンです。フィンランド、デンマーク、スウェーデン、それぞれモレスキン1冊ずつたっぷり描きました。旅日記のペンはフリクションにしています。旅行中はゆっくり描けないので、修正できるのがありがたい。モレスキンのハードカバーは耐久性があるので、数年前の旅日記でも大丈夫なようです。

昨年のスウェーデン・フィンランドの思い出は、ヴォヤジュール(旅行専用として販売されているモレスキン)を使いました。
モレスキン活用例(旅行記01)「Voyageur(ヴォヤジュール)編」スタート(ハヤテノコウジのブログに飛びます)

オスロ旅日記

オスロ旅日記のワンシーン。グルーネルロッカという素敵なエリアを散策したときの思い出を、フリクション0.5ブルーブラックで記す。

旅日記が1冊出来上がること。

これは次の旅への道しるべになる。

自分の旅するアクションがレベルアップしていく。

この旅日記を見ただれかを、その土地へと誘う好奇心の窓になる。

自分の「好き」を表現したプロフィールになり、

同じ「好き」を持つ人たちと出会う搭乗ゲートになる。

過去の記録ではあるけれど、それは未来へとつながっていくループ。

この螺旋の成長が楽しくて、旅日記を作っている。

最後に、私の好きな言葉を送ります。

「旅を思い出すことは、人生を2度楽しむこと。フェリックス・メンデルスゾーン」

さて、そろそろ次の旅の準備をしよう。

(写真・文・絵:ハヤテノコウジ)

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文具と浜辺と散策と。

Posted on 21 4月 2016 by

東京からJR横須賀線で60分で行ける場所、鎌倉。
関東ではかなりの人気スポットです。最近は外国人旅行者のみなさんも数多く観光されています。江ノ電に乗って鎌倉高校前あたりで海を見る。稲村ケ崎でおもいっきり海風を浴びる。お寺をめぐり、おいしい食べ歩き。たくさんあるカフェで珈琲を飲む。飽きる事ない素敵な場所です。

akaneさんがCP+でプレゼンされていて、自分にぴったり!ということでその日に買った「CASIO EX-FR100」で撮影。防水なので浜辺でも安心撮影です。
鎌倉、材木座海岸

私は鎌倉が好きでよく行っています。材木座海岸あたりで、しばらく海風を浴びたり、浜辺をゆっくりと歩いて落ちているものを観察したり、波音を録音したり、まったく飽きる事がありません。ときどき、上空のトンビたちに警戒しながら・・・。

観光客が家路へと戻る17時過ぎ。
少し静かになった鎌倉の街で、お酒を飲んでから帰ります。お気に入りのお店や顔を覚えてもらったお店もできてきました。お店でモレスキンを開いて、酔いながらスケッチするのも楽しいです。締めのカフェで珈琲を飲みながら、モレスキンを開いていることもあります。

「私もモレスキンを使うようになりました」「モレスキン、使ってますよ」と店員さんから話しかけられると、うれしいですね。

鎌倉のお気に入りの「丸」を、モレスキンに集めてみました。
鎌倉グルメイラスト
私が提唱している、型紙や消しゴムハンコを使ってフレームを作る「フレーミングスケッチ」スタイルで構成しました。ビールのコースターや自分で作った円形の型紙で丸を描きます。ドーナツはこれでらくらくです。このスタイルを実践した作品集をNOTEBOOKERS MARKETでも販売中です。「ハヤテノ日常画帳」「ハヤテノ日常画帳2」ぜひチェックしてみてください。

さあて、来月もまた、浜辺で会いましょう。

ハヤテノコウジでした。
http://sync-ideas.net

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旅日記を作る楽しみ☆[WEEKEND NOTEBOOK TIMES vol.8]

Posted on 26 9月 2015 by

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Notebookers.jp寄稿記事:

日常を絵日記に描くアナログブロガー、ハヤテノコウジです。
「WEEKEND NOTEBOOK TIMES」は、ノートブックやステーショナリーの話題を中心とした個人的なコラムでございます。皆様のノートブックライフの参考になればうれしいです。

今週のお話:
旅日記を作る楽しみ
ハヤテノ日常画帳2、発売スタート



旅日記を作る楽しみ

旅を思い出すことは、人生を2度楽しむ事 フェリックス・メンデルスゾーン」

旅を思い出すことは、人生を2度楽しむ事 フェリックス・メンデルスゾーン」

メンデルスゾーンの言葉どおり、旅を思い出しながら旅日記を作っています。今は夏休みに旅行したスウェーデンとフィンランドの記録を、モレスキンのヴォヤジュールに描き続けて2ヶ月。だんだん分厚くなってきました。ヴォヤジュールにはページ番号が書いてあり、その目次ページを作ることができます。これが全ページを埋めたいという衝動を強めるのでしょうか。主に深夜か休日の午前中になりますが、少しずつ描き続けたり貼ったり日記を書いたりしながら、出来上がって行くモレスキンを眺めるのはいい気分です。さて今日はここまで、となってゴムで閉じる瞬間が好きですね。

北欧旅日記

北欧旅日記

旅で得た資料(パンフレットなど)を貼る、写真データをプリントして貼る、といったスクラップ帳でも面白いです。旅の記録はノートにまとめることをオススメします。私が使っている「ヴォヤジュール」はモレスキンの旅日記向け手帳です。トラベラーズノートはそのコンセプト自体が旅そのもの。マークスのEDiTにも「TRAVELING EDiT」があります。スケッチブックやクロッキー帳でもいいですし、日々使っている手帳でも楽しい。あなたも旅を思い出しながら、楽しい時間を過ごしてください。




ハヤテノ日常画帳2、発売スタート

ハヤテノ日常画帳2

ハヤテノコウジが毎日描いている絵日記(モレスキンのデイリーダイアリー)のうち、5月〜8月までの作品から厳選したものをまとめたZINE(小冊子)を作りました。本来、日記は自分だけで楽しむものだと思いますが、私はあえて公開用に絵日記を描き続けています。これを「アナログなブログ」ととらえ、アナログブロガーと名乗っている私の作品をぜひご覧ください。ソファーでのんびりとくつろぎながら、ゆるい絵日記を眺めていただければ大変うれしいです。

ハヤテノ日常画帳2




ということで、ノートブックな情報をお送りしました。
それでは、素敵なノートブックライフをお過ごしください!

(文・写真:ハヤテノコウジ

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文具イベント参加☆ [WEEKEND NOTEBOOK TIMES vol.7]

Posted on 11 7月 2015 by

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夏は文具業界も熱い!ISOTに行ってきたお話などなど、今週も文具ネタをお送りいたします。

日常を絵日記に描くアナログブロガー、ハヤテノコウジです。
「WEEKEND NOTEBOOK TIMES」は、ノートブックやステーショナリーの話題を中心とした個人的なコラムでございます。皆様のノートブックライフの参考になればうれしいです。

今週のお話:
文具メーカーの熱気がすごい。ISOT(第26回 国際文具・紙製品展)
世界に誇る技術力。ぺんてる展示会に行ってきた




文具メーカーの熱気がすごい。ISOT(第26回 国際文具・紙製品展)

「第26回 国際文具・紙製品展 ISOT」は今年も文具メーカーの熱意にあふれていてスバラシイ展示会だった!

「第26回 国際文具・紙製品展 ISOT」は今年も文具メーカーの熱意にあふれていてスバラシイ展示会だった!

今年もビックサイトで開催された「ISOT(国際文具・紙製品展)」を見学してきました。文具メーカー各社が工夫を凝らしたブースで(デザインフィルのブースがすごかった)、自社のコア製品や新製品をアピールしたり使い方をわかりやすく説明したりと、文具熱であふれかえる会場!商談を目的とした展示会ですので、各ブースでは文具ビジネスパーソンたちがやりとり。この展示会に行くのは本業の仕事の一環ですが、アーティストとしてアナログブロガーとしてもたくさんのヒントを発見できました。旅日記や画帳として使いたいノートたちとの出会いも。神戸派計画の「CIRO」は全ページが水平に開くので、絵を描きやすそう。マークスの「アイデアノート エディット」というB5横型ノートもデザインがかっこ良くて日常的に使いたい。カンミ堂のペン型ふせん「ペントネ」は面白いフォルムながら実用的な構造になっていて、企業努力を感じました。

個人的に感じた文具傾向としては、

●新たな文具ユーザーをいかに取り込むか
●利便性追求のその先をいかにビジュアル化するか
●ユーザーが困っていることをいかに簡単にクリアさせるか
●従来ジャンルの一歩先のデザイン性を実現できるか
●自社のコア技術で文具を開発できるか、デザインは誰に依頼するか

といったことをメーカーが競っているような気がしました。日本の文具っていろいろな技術がつまっていて、本当に素晴らしいですね。

第26回 国際文具・紙製品展 ISOT
http://www.isot.jp/



世界に誇る技術力。ぺんてる展示会に行ってきた

ぺんてる展示会で見つけた「筆文字 ツイン」がとても気に入ってしまった。8月の発売が楽しみ。

ぺんてる展示会で見つけた「筆文字 ツイン」がとても気に入ってしまった。8月の発売が楽しみ。

ぺんてるさんのプレス発表会と展示会に招待いただきましたので、参加してきました。プレス発表会では各製品の販促担当者による新製品プレゼンテーション。展示会場ではぺんてる製品がラインナップ別にブースになっており、開発者の皆さんのわかりやすい解説と説明パネル・映像視聴を受けて、ぺんてるワールドについてお勉強できました。世界でのボールペン利用事情やインクの粘着性の話、毛筆市場と非毛筆市場の存在、スリット構造の筆文字ペンなどなど、その技術力の素晴らしさを再確認できる展示会でした。

ぺんてる
http://www.pentel.co.jp/



ということで、ノートブックな情報をお送りしました。
それでは、素敵なノートブックライフをお過ごしください!

(文・写真:ハヤテノコウジ

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旅のお供のステーショナリー☆ [WEEKEND NOTEBOOK TIMES vol.6]

Posted on 04 7月 2015 by

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夏休みの北欧旅行が近づいてきたので、準備準備!旅に持参する文房具は何にしようかと、いろいろ考えるのはとても楽しいです。

日常を絵日記に描くアナログブロガー、ハヤテノコウジです。
「WEEKEND NOTEBOOK TIMES」は、ノートブックやステーショナリーの話題を中心とした個人的なコラムでございます。皆様のノートブックライフの参考になればうれしいです。

今週のお話:
旅行中に使う文房具



ストックホルムで夏休み

3年ぶりの北欧旅行、今回の行き先はスウェーデンです。首都であるストックホルム中心街を歩き回ります。有名な文房具店もいくつかあるようなので、とても楽しみです。前回のデンマーク旅行では、A4サイズのモレスキン1冊まるごと旅日記になり、こちらを元に個展を開いたりZINEを作ったりしました。

過去作品レビュー:「ハヤテノ旅日記(北欧・デンマーク編)」。モレスキンA4
【北欧旅行ZINEのお知らせ】ハヤテノ旅日記(北欧・デンマーク編)
(個展のお知らせ)ハヤテノコウジの旅日記展(デンマーク旅行編)

旅行中に使う文房具

スウェーデン旅行に持参する文房具たち。モレスキンのヴォヤジュールを使って旅気分を高めたいと思います。

スウェーデン旅行に持参する文房具たち。モレスキンのヴォヤジュールを使って旅気分を高めたいと思います。

今回のスウェーデン旅行の記録は、世界中のモレスキナーたちが旅行で使っている「ヴォヤジュール(MOLESKINE)」に書き留めることにしました。こちらに「事前情報」「旅行中に入手した情報」「事後情報(絵日記含む)」をまとめてみます。「ローラーペン(MOLESKINE)」と「PITT artist pen(FABER-CASTELL)」、「PRESS MAN 0.9(プラチナ)」を使います。

着彩は「Multi8(ぺんてる)」で行います。Multi8に入っている色の芯を若干交換し、黄緑と黒を追加。何かと使えそうなマスキングテープは小さい方がいいので「masté(マークス)」。さっと取り出してメモをしたいので、「jet-ace(ダイゴー)」もいつもどおり携帯です。ペン型のり「消えいろPitほそみ(Tombow)」で貼付け。あとはミニミニ修正テープ「whipper petit(PLUS)」も入れておきましょう。

ここまで、旅行のために買ったのではなく、自宅の文房具トランクの中から出したり普段使いだったりして用意しました(どれだけ買っているんだ・・・)。国内旅行では、画材セットをそのまま持って行きますが、海外旅行のために文房具をコンパクトに整理する、というのは実は初めての経験だったみたいです。なかなか面白いですね。

カッターやハサミは持たず、ステンレス製の定規で紙資料のカットを代用。ハヤテノコウジらしく手作り型紙もいろいろセットして、旅日記の記録を楽にする作戦です。

さあ〜ワクワクがさらに増してきました〜!旅行中はInstagramから現地情報を発信してみたいと思っています。
https://instagram.com/hayatenokouji/

ということで、ノートブックな情報をお送りしました。
それでは、素敵なノートブックライフをお過ごしください!

(文・写真:ハヤテノコウジ

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ノートブックなイベント続々☆ [WEEKEND NOTEBOOK TIMES vol.5]

Posted on 27 6月 2015 by

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モレスキンアトリエが福岡にオープン!手帳スケッチイラスト本トークショーやEDiT新製品トークショーなどノートブックなイベント情報をお送りします。

日常を絵日記に描くアナログブロガー、ハヤテノコウジです。
「WEEKEND NOTEBOOK TIMES」は、ノートブックやステーショナリーの話題を中心とした個人的なコラムでございます。皆様のノートブックライフの参考になればうれしいです。

今週のお話

モレスキンアトリエが福岡にオープン!
下北沢B&Bで『手帳で楽しむスケッチイラスト』トークショー開催!
マークスのクリエイティブなイベント開催!

モレスキンアトリエが福岡にオープン!

モレスキン製品がたっぷりつまったショップ「モレスキンアトリエ」がついに九州に上陸です!モレスキンファンサイト「モレスキナリー」運営者のYOKOさんの地元、福岡は天神にあります雑貨館「インキューブ天神店4F」に6月26日(金)にオープンしました。福岡は親戚がいるので毎年訪問していますが、インキューブは雑貨好き文具好きにはとても楽しい館です。

購入者の先着100名には特製ステッカー!

インキューブ天神店でお買い上げいただいたお客様、先着100名様には特製ステッカーをプレゼント。ロゴやモノグラムを使ったステッカーは、モレスキンのノートブックやダイアリーにステッカーを貼ってカスタマイズができるアイテム。モレスキンのDIYスピリッツを、お手軽にお楽しみいただけます。なくなり次第終了のプレゼント、是非ゲットしてくださいね。(モレスキン公式サイト

そしてそして、こちらに7月10日までハヤテノコウジのモレスキンアート3冊が展示されています!フレーミングスケッチで描いた福岡グルメ、福岡スポットをぜひチェックしてみてください。

インキューブ天神店
http://www.incubenews.com/tenjin/4f/

福岡にオープンするMOLESKINEアトリエにて、作品展示中!

福岡にオープンするMOLESKINEアトリエにて、作品展示中!

 

下北沢B&Bで『手帳で楽しむスケッチイラスト』トークショー開催!

Notebookers.jpライターも登場している本『手帳で楽しむスケッチイラスト』のイベントが下北沢B&Bという素敵な書店にて開催されます!森井ユカ様、たかしまてつを様という著名なクリエイターと私ハヤテノコウジが楽しいスケッチ手帳ライフをトークします。ノートブッカーズな人々が集まりそうなので、ぜひ遊びにきてください。お申し込みはB&Bのサイトにてお願いいたします。
http://bookandbeer.com/blog/event/20150725_bt/

ハヤテノコウジ×森井ユカ×たかしまてつを
「イラストを使って手帳をもっと楽しく!」
『手帳で楽しむスケッチイラスト』 刊行記念

『手帳で楽しむスケッチイラスト』に登場している達人3名(ハヤテノコウジ氏、森井ユカ氏、たかしまてつを氏)をお招きしてそれぞれの方に楽しいスケッチ手帳Lifeをお話しいただきます。

「イラストを使って手帳をもっと楽しく!」をテーマに手帳Lifeをどのように楽しんでいるのか、ブログ(デジタル)と手帳(アナログ)をどのように使い分けているのか、どのようにネタを集め、イラストを描いていくのか……などを実例とともにお話しいただきます。また、実際に手帳に絵を描いているところをライブでお届けするなど、手帳Lifeがより楽しくなる内容でお届けします!(B&Bウェブサイト

B&Bウェブサイト
http://bookandbeer.com/blog/event/20150725_bt/

 

マークスのクリエイティブなセミナー開催!

おしゃれな手帳「EDiT」や「maste」でノートブッカーズにもおなじみの「MARK’S」が、7月に先行発売スタートする「アイデアノート・エディット」。EDiTシリーズのデザインの良い雰囲気はそのままに、B5サイズ横型ドット面のノートが登場です。発売前の先行サンプリングに参加して試しています。ふせんボードが付いていて、アイデアを考えたり思考を整理したり、インスピレーションを記録するのに使いやすいノートだと実感しています!「アイデアノート・エディット」発売を記念したイベント(銀座・伊東屋)の一環で、7月14日は「IDEO Tokyo」のリードデザイナーの方によるクリエイティブ思考の考え方についてセミナーがあるようです!IDEOといえばふせんを使ったアイデア思考で超有名。クリエイティブ思考を勉強したい方はぜひ。

詳しくはマークスのウェブサイトで。
http://edit-marks.jp/news01.html

MARK'Sから発売される「アイデアノート・エディット」、B5サイズで見た目もオシャレ。バックに入れておくのにちょうどいい。

MARK’Sから発売される「アイデアノート・エディット」、B5サイズで見た目もオシャレ。バックに入れておくのにちょうどいい。

ということで、ノートブックなイベント情報をお送りしました。
それでは、素敵なノートブックライフをお過ごしください!

(文・写真:ハヤテノコウジ

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文房具充な日々☆ [WEEKEND NOTEBOOK TIMES vol.4]

Posted on 20 6月 2015 by

Notebookers.jp寄稿記事:

日常を絵日記に描くアナログブロガー、ハヤテノコウジです。
「WEEKEND NOTEBOOK TIMES」は、ノートブックやステーショナリーの話題を中心とした個人的なコラムでございます。皆様のノートブックライフの参考になればうれしいです。

(この記事はノート愛好家が集まるNotebookers.jpで投稿しました)

今週のお話

文房具朝食会に行ってきた
文具祭りに行ってきた
銀座・伊東屋に行ってきた

文房具朝食会に行ってきた

2008年から続く文房具をテーマにした朝活「文房具朝食会」で紹介された素敵文具の数々。ユーザーだけでなくメーカーやメディアの方も参加されることがあるので、とても勉強になります。

2008年から続く文房具をテーマにした朝活「文房具朝食会」で紹介された素敵文具の数々。ユーザーだけでなくメーカーやメディアの方も参加されることがあるので、とても勉強になります。

文房具朝食会
https://www.facebook.com/buncho2008

文具祭りに行ってきた

お台場の東京カルチャーカルチャーというイベントスペースで行われる文具祭り、に初参加してきました。日頃、いろいろな文房具イベントで知り合った友人・知人の皆さんが多数いたので、初参加でも楽しむことができました。そして文房具の奥深さを知ったのでした。お酒のみながら文房具好きと語らう、まさに文房具のお祭り!

お台場の東京カルチャーカルチャーというイベントスペースで行われる文具祭り、に初参加してきました。日頃、いろいろな文房具イベントで知り合った友人・知人の皆さんが多数いたので、初参加でも楽しむことができました。そして文房具の奥深さを知ったのでした。お酒のみながら文房具好きと語らう、まさに文房具のお祭り!

文具祭りとは
http://www.boo3.net/bungumatsuri/

銀座・伊東屋に行ってきた

新装開店した銀座・伊東屋に行ってきました。改装前の階段を上って商品がたくさん陳列された店内をめぐる「あの」感じはなく、すっきりとして歩きやすい店内に、厳選された商品が並ぶ感じになっています。裏にあるK.ITOYAには画材を買いによく行きますが、そのスタイルが大きくなってる感じです。外国人観光客を意識されているのでしょうね。最上階のカフェでパンケーキも食べてみました。地下にはイベントスペースもあります。これからの展開が楽しみですね。

新装開店した銀座・伊東屋に行ってきました。改装前の階段を上って商品がたくさん陳列された店内をめぐる「あの」感じはなく、すっきりとして歩きやすい店内に、厳選された商品が並ぶ感じになっています。裏にあるK.ITOYAには画材を買いによく行きますが、そのスタイルが大きくなってる感じです。外国人観光客を意識されているのでしょうね。最上階のカフェでパンケーキも食べてみました。地下にはイベントスペースもあります。これからの展開が楽しみですね。

銀座・伊東屋
http://www.ito-ya.co.jp/ginza/

それでは、素敵なノートブックライフをお過ごしください!

(文・写真:ハヤテノコウジ

告知:
トークショーに出演します。
ZINE販売中。

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月と緑と [WEEKEND NOTEBOOK TIMES vol.3]

Posted on 13 6月 2015 by

[WEEKEND NOTEBOOK TIMES vol.1]

日常を絵日記に描くアナログブロガー、ハヤテノコウジです。
「WEEKEND NOTEBOOK TIMES」は、ノートブックやステーショナリーの話題を中心とした個人的なコラムでございます。皆様のノートブックライフの参考になればうれしいです。

今週のお話:
北海道でキャンプしてきた(写真編)
北海道でキャンプしてきた(絵日記編)
「手帳で楽しむスケッチイラスト」電子書籍版登場!

北海道でキャンプしてきた(写真編)

ちょっと思い立って久しぶりに北海道行こうかな、とノートブッカーズな友人にメッセージを送ったら、キャンプに連れて行ってくれました。体調不良なのに仕事の関係で休むことができず、前日も数時間だけの仮眠といった忙しさでしたが、北海道についた瞬間にとてもワクワクしてきて、キャンプで元気を取り戻すことができました。モレスキンのデイリーダイアリーも持参し、たき火を前にノートブックについて大いに語りました。

北海道は月形町という場所にある、緑たっぷりのキャンプ場。友人は準備万端で、いろいろ用意してくれました。池もおだやかで気持ちよい風を運んでいました

北海道は月形町という場所にある、緑たっぷりのキャンプ場。友人は準備万端で、いろいろ用意してくれました。池もおだやかで気持ちよい風を運んでいました


 6月はまだまだ寒い北海道。一晩中、たき火の達人が激しい炎をキープしてくれたおかげで、とても暖かく過ごすことができました。

6月はまだまだ寒い北海道。一晩中、たき火の達人が激しい炎をキープしてくれたおかげで、とても暖かく過ごすことができました。


自然の中で、イタリア製の珈琲マシンで入れてくれた最高の珈琲を楽しみました。朝はワイルドなフレンチトーストにコンビーフを乗せたモーニング。これまたうまし。

自然の中で、イタリア製の珈琲マシンで入れてくれた最高の珈琲を楽しみました。朝はワイルドなフレンチトーストにコンビーフを乗せたモーニング。これまたうまし。

北海道でキャンプしてきた(絵日記編)

2015年6月の北海道キャンプ1日目です。とてもきれいなキャンプ場で、木々のざわめきや鳥たちの会話、そしてたき火がたてる音に耳を傾けながら、アウトドア料理を楽しんだ夜です。

2015年6月の北海道キャンプ1日目です。とてもきれいなキャンプ場で、木々のざわめきや鳥たちの会話、そしてたき火がたてる音に耳を傾けながら、アウトドア料理を楽しんだ夜です。


美唄市にあるアルテピアッツァ美唄は最高の屋外アートスポット。しかも無料。園内をのんびりと散策し、カフェで珈琲を飲んだりベンチに腰掛けたりと、自然との会話を楽しみました。また美味しいスープカレーやボリュームたっぷりのドーナツも大満足なグルメでした。

美唄市にあるアルテピアッツァ美唄は最高の屋外アートスポット。しかも無料。園内をのんびりと散策し、カフェで珈琲を飲んだりベンチに腰掛けたりと、自然との会話を楽しみました。また美味しいスープカレーやボリュームたっぷりのドーナツも大満足なグルメでした。

「手帳で楽しむスケッチイラスト」電子書籍版登場!

ついにkindle版登場!

手帳ユーザー、ノートユーザーなどの愛好家の間で大きな反響を呼び、ノートブッカーズライターも何人か登場している「手帳で楽しむスケッチイラスト」にkindle版が出ましたよ!書店でなかなか見つからない、という皆様、kindleやkindleアプリでチェックされてみてはいかがでしょうか?ハヤテノコウジも掲載されていますが、この本を読んだという方からのZINE注文が相次いでいます。ありがたいことです。


http://amzn.to/1SaJFmm

それでは、素敵なノートブックライフをお過ごしください!

(文・写真:ハヤテノコウジ

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スケッチイラストで盛り上がる[WEEKEND NOTEBOOK TIMES vol.2]

Posted on 30 5月 2015 by

[WEEKEND NOTEBOOK TIMES vol.1]
日常を絵日記に描くアナログブロガー、ハヤテノコウジです。
「WEEKEND NOTEBOOK TIMES」は、ノートブックやステーショナリーの話題を中心とした個人的なコラムでございます。皆様のノートブックライフの参考になればうれしいです。

5月ももうすぐ終わりますね〜。あっというまに過ぎた感じがしました。

今週のお話

楽しいスケッチイラスト本発売
新作ZINE(絵日記)が届いた
たまった日記は土日に書けばいい

楽しいスケッチイラスト本発売

5月26日、「手帳で楽しむスケッチイラスト」が発売されました。Chaiさんやゲンさんなどノートブッカーズライターもでていますよ〜!ハヤテノコウジも数ページ協力しました。イラストレーターや建築家など16人の手帳術が紹介されています。見本がいちはやく届いたので、じっくり読みました。濃厚に濃密にページに埋められているテクニックは、あなたの手帳術やスケッチ術に大いに役立つことと思います。手に取ってノート愛にあふれた誌面を見た方々の評判がよく、ノートや手帳を愛する皆様に全力でオススメいたします。そのあと書店をめぐってもう1冊を購入。美術コーナーや雑貨コーナーなど、書店によって置かれている棚が異なるようです。

いろんな人のノートや手帳を見るのって、なんて楽しいのでしょうか。そんなことを再発見できる本でございます。

本の情報はこちらから。

新作ZINE(絵日記)が届いた

さて作品をまとめてZINEとして発表していますが、新作が納品されました。こちらはNotebookers.jpで始まった「Notebookers.jp MARKET」でも販売予定しています。描き続けているとネタがたまってくるので、アナログブログである「公開する絵日記」を続けていてよかったと思います。今回は「A5サイズ、カラー28ページ、中綴じ冊子(横)、コート紙135kg」という条件で作りました。ハヤテノZINE史上、最大のボリュームとなっています。

私がZINEを作るプロセス:

  1. フォーマットを決める(サイズやページ数など)
  2. 原画を描く
  3. 整理する
  4. スキャンする
  5. パワーポイントに挿入する
  6. 原稿を書く
  7. 推敲する
  8. パワーポイントを画像保存する
  9. 画像をネット印刷サービスに入稿する
  10. PDF版を推敲する
  11. 注文
  12. 納品
  13. セットアップ

こんな感じで、画像データだけでできあがります。ご自分が描き続けている何かを冊子としてまとめたい。販売してみたい。そんなことに興味ある方はぜひチャレンジしてみてください!

ハヤテノコウジの新作ZINE「ハヤテノ日常画帳」が届きました!モレスキンのデイリーダイアリーに続けている絵日記からセレクトした見本集的な一冊となっています。

ハヤテノコウジの新作ZINE「ハヤテノ日常画帳」が届きました!モレスキンのデイリーダイアリーに続けている絵日記からセレクトした見本集的な一冊となっています。

たまった日記は土日に書けばいい

実は先週末から風邪をひいてしまいました。でも毎日のようにプレゼンとか移動とか会議とかありまして、のどはガラガラ。同僚には「日に日にわるくなっている」と言われる始末。もう帰宅すると風呂入って寝るだけの日々です。金曜日の午後には熱に耐えられず早退しました。ということで、今週は火曜日からの日記・絵日記を書いていません。焦ることはありません。土日があります。ここでフォローアップです。ということで「あとで、まとめて書く」ということにしてしまえば、日記は継続することができます。もう何年日記を書いているのか、絵日記をつけているのか、わからなくなっています。そのかわり、忘れてしまってどうしても書けない事もありますw。

左:絵日記を描いているモレスキンデイリーダイアリー、右:タイムシートと出来事と発見を書く、MARK'SのEDiT。

左:絵日記を描いているモレスキンデイリーダイアリー、右:タイムシートと出来事と発見を書く、MARK’SのEDiT。

それでは、素敵なノートブックライフをお過ごしください!

(文・写真:ハヤテノコウジ

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ノートとペンとワクワクと[WEEKEND NOTEBOOK TIMES vol.1]

Posted on 23 5月 2015 by

[WEEKEND NOTEBOOK TIMES vol.1]

日常を絵日記に描くアナログブロガー、ハヤテノコウジです。
今週から始まりました「WEEKEND NOTEBOOK TIMES」は、ノートブックやステーショナリーの話題を中心とした個人的なコラムでございます。皆様のノートブックライフの参考になればうれしいです。

今週のお話

アナログな絵をデジタルで着彩する
絵日記のイラストに文字にいい感じのペン
コーチャンフォー若葉台店

アナログな絵をデジタルで着彩する

ハヤテノコウジが注目し、その活動やテクニックを参考にしている人物が何人かいます。その中の1人、デザイナーでブロガーのタムカイさんは、最近「ラクガキノート術」という絵を描く楽しさと実践方法を紹介された本を出され、イベントなどを展開しています。今回は、タムカイさんがブログで紹介されていた「アナログ絵をデジタル絵にする方法」について実践してみて面白かったよ〜という記事を自分のブログでご紹介しています。

ラクガキノート術」という本を出された人気ブロガー、タムカイさんのブログで紹介されていた「procreate」にドローイングを読み込み、デジタル着彩してみた。これがしっとりとアナログな絵に溶け込む感じなのです〜!

ラクガキノート術」という本を出された人気ブロガー、タムカイさんのブログで紹介されていた「procreate」にドローイングを読み込み、デジタル着彩してみた。これがしっとりとアナログな絵に溶け込む感じなのです〜!

ぺんてるの「プラマン」でイタリアのスケッチブック「ファブリアーノ」に下絵を描きました。

アナログで描く→デジタルで着彩、という流れはいろんな可能性を秘めているので、とても楽しみ。どんどん実践していきたいと思っています。

ハヤテノコウジのブログでご紹介しています。
(ペン)「トラディオ プラマン」でドローイング、アプリで着彩が楽しい


絵日記のイラストに文字にいい感じのペン

どのペンやマーカーがどんなときに合うのか、自分のそのときに表現したいノートブックごとに相性が違うのでいろいろ試す毎日です。モレスキンのデイリーダイアリーに絵日記を続けていますが、こちらには「PITT ARTIST PEN PITTアーティストペン」Sサイズのブラックを使っています。裏写りが少なく細かい字から絵まで対応できてありがたい1本です。

2015年5月16日のモレスキン絵日記。  気がつけばたくさんのペンを使ってます。

2015年5月16日のモレスキン絵日記。 気がつけばたくさんのペンを使ってます。


コーチャンフォー若葉台店

数年前、Notebookers.jp運営者のモレカウくんに「コーチャンフォーミュンヘン大橋店(札幌市豊平区)」連れて行ってもらったのですが、文房具や画材たっぷりな物量に感動しました。昨年10月に東京都稲城市若葉台にもコーチャンフォーがオープンしていたので、やっと行ってきました。モレスキン、スタビロ、ロディア、クレール・フォンテーヌと海外メーカーごとにコーナーになっているのがとても良いです。文房具種類別の陳列ももちろん便利でいいのですが、このようにメーカーごとに広い棚を取っているのはなかなか見ないので、海外文具も大好きなハヤテノコウジは興奮したのでございました。

大型文房具店、コーチャンフォー若葉台店で買ったスタビログッズ。スタビロファンとしてはスタビロコーナーが大きいのは嬉しいです。  フードイラスト描いていると、黄色とか黄緑が減りやすいですね。

大型文房具店、コーチャンフォー若葉台店で買ったスタビログッズ。スタビロファンとしてはスタビロコーナーが大きいのは嬉しいです。
フードイラスト描いていると、黄色とか黄緑が減りやすいですね。


それでは、素敵でノートブックな週末をお過ごしください!

(文・写真:ハヤテノコウジ

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