Archive | 8月, 2012

さて、なんでしょう?

Posted on 29 8月 2012 by

文房具関連です。

先日こんなものを買いました。何だと思われますか??

文房具ではないのですが、私はこれを文房具として使おうとひらめきました。正解は・・・また後日★

Comments (2)

夏休み終了

Posted on 28 8月 2012 by

チーバくんのくっついたノートとともに。

大人になってしまい、まとまった夏休みなんてなくなってしまったけれど、8月というと、いくつになっても夏休み的な気分が抜けません。お祭りに行きたいし、花火を見たいし、海を眺めたりかき氷を食べたり、プール行ったり、日焼けしたり、扇風機の前でアー(に濁点)て言ったり……。

今日は、大きな梨をいただいたので、仕事場の手休め時間に仲間で食べました。千葉は梨の産地なのです。とれたての梨は、大きいのにみずみずしくて甘く、そして、もうそろそろ夏が終わってしまうのかぁ…なんて気持ちにさせました。

そんなおセンチな気持ちはさておき、不意に訊かれた質問、「梨の皮とか…そういう皮むきって、いつ頃できるようになったのですか?」と。自分でも、いつできるようになったかよく覚えておらず、多分、中学生くらいには朝食のときにむいていたか…なんて思い出していました。何かが出来るようになるって、ちょっと不思議な気がします。出来なかった頃は、そのことが出来るのって、すごいなあ、なんでだろ?なんて日がな思っていたりするのに、出来てしまうと途端に当たり前になってしまう。その、出来ない頃の状態を忘れてしまうのが、不思議だなと思うのです。

夏休みって、全て(と思われるものから)の制限からの自由→そして、枠組みの中での生活への回帰……出来るということが例えば何かの制限からの自由だとすると、この出来ない→出来るの逆向きの矢印が夏休みの終わりってやつなのでしょうか。切ない!…でも、これが、なんとなく思っていた夏休みの開放感とか全能感とかそういう源なのかしら。

秋になるのはちょっぴり寂しいけれど、秋は秋で食べ物がまた美味しくなるし、色んな人たちとの中での新しい気づきもあるかもしれないし、そして、モレスキンにも新しい季節が来るしで、まだまだ楽しみはこれからですね。

楽しみに待ちます。
何かの折りにお会いしましたら、これもご縁と観念していただき、よろしくお願いします。

Comments (2)

旅するnotebooker 『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』

Posted on 27 8月 2012 by

SONY本社潜入レポート!

部外者一切立ち入り禁止の聖域に、SONY本社ビル初のコンシューマ向けの見学会に当選した。

 

ところが、というかある程度は予測をはしていたが、写真撮影はおろか社内で見たモノ、聴いたモノ一切口外しないという誓約書にサインをしての入館。

「この中で見たことは決して人に話してはならない・・・」なんかの映画のコピーのようだが?

webで公募した為に、「行ってきました」「楽しかった」程度をブログに書くことはOKですとの事。(ちょっと残念)

ただ、一言いえることは、SONYの技術は世界でも今なおTOPレベルなのだと実感させられた。

でも、なんか記事にしないと・・・、と言うわけでweb上に公にされていた新型デジタルカメラRX-78(失礼それはガンダムだ!)もといRX-100を少し紹介。

notebookerは、アナログにノートブックを使いこなす人達が多いにもかかわらず、デジタルガジェットも同様に使いこなす人達も多い。

特に、MOLESKINEユーザーがRICHO GRDシリーズを使っているのも、ちょっと面白い。

今回のRX-100は、ズームのついたGRDといってもいい性能になっている。このサイズに1.0型のCMOSセンサーにカールツァイスのバリオゾナーT*F1.8(レンズ)を搭載、ツァイスといえばアナログカメラを使ったユーザーなら、CONTAXのレンズを思い浮かべる人も多いはず。

鏡筒部分にはリングを採用アナログ感を醸しながら、Fn機能にもなっている。

ただマクロ撮影では、GRDに適わないモノの、カタログではあまり重視されていないが、USB充電が可能。専用の充電器を介さず、アンドロイド携帯やiPhoneなどで使える補助バッテリーからも充電出来るのはかなりの魅力。

デジタル一眼レフ・ミラーレスカメラ・高級コンパクトデジカメと色々あるが、その時のスタイルに応じてアイテムを換えて行く事も楽しみ。

見せてもらおうか、SONYの新型デジカメの性能とやらを!

昨年来、多くのnotebookerの方々とお会いして、良い意味でいろんな刺激をうけて、気がつくと文具アイテムが山のように・・・(笑)

旅や山行をメインにする自分は、「ミニマムな装備でマキシマムな効果」がコンセプト(この辺がSONYの物作りに近いのかも)

しかし、アンドロイド携帯のように電話にカメラのを詰め込んでしまうのはちょっと趣旨から外れてしまう、カメラや音楽は切り離してしまいたい!というこだわりがある、形こそ違えそのこだわりがnotebookerにもあると思う。

ケースバイケースだが、アイテムの最小化・最軽量化、詰まるところ自分にぴったりのアイテムで武装?少数精鋭を次の課題に挙げたい。

今上映中の映画にあやかり「アベンジャーズ」計画とでも名付けてみよう。(笑)

Comments (0)

ミニシール

Posted on 25 8月 2012 by

IMG_20120822_173732.jpg

に、はまってるちふちふです。

ふと、モレスキンに日々を書くときにミニシールでカラフルになると

ふんふん、しながらモレスキンに向かってます。

最近は中々ノート記事かけてないですが、ちふちふのこと忘れないで下さい。

最近はノートの使い分けに慣れてきて、仕事、勉強、手帳と使い分けれるようになってきたノート依存症六年生です(笑)

また時間があったら、最近のノート事情を書きたいと思います。

と、文房具?ペン?ブームも終わってないです。

最近はSARSAの三色ペンに仕事中助かってます。

何だかんだ
黒、赤、青は使いますね。

その他は手帳なんですが、万年筆は字が汚い為今封印中です。

万年筆を芸術的に使いこなす方法ないですか?

Comments (0)

September 2012 Calendar for Moleskine

Posted on 23 8月 2012 by

2012年 9月のモレスキン専用のカレンダーです。

ポケットサイズ: http://bit.ly/SqLtJO

ラージサイズ: http://bit.ly/NiFt6M

Comments (2)

幸せのノート

Posted on 23 8月 2012 by

お久しぶりです。

なかなかログインできない日々でした。

すごく前ですが、関西モレミに参加させていただき、初めて、皆さんとお会いしたり、お話できて、とても楽しかったです!

ありがとうございました。

また、現在行われているみどりさん、ことりさんの「2人展」にも、ノートを置かせてもらっています;)

もし、見つけたら、見てみてください。

普段使っている、わたしのありのままのノートです。

 

そんな日々の中、私事ですが、結婚パーティをささやかに開催しました。丁度一ヶ月前。

当日は、笑いしかない楽しくて、ハッピーな最高のお式になりました。

 

その当日、一冊のノートを用意しました。

星の王子様モレスキン。

1冊は、結婚が決まってから、いろいろと書き込むノート。

そして、こちらは、当日みんなからのメッセージを書いてもらうものに利用しました。

中はこんな感じになりました!

 このツタは当日髪の毛につけたツタと、花びら

みんな、当日初めてノートや、マステをみて書いてくれたのですが、

1ページ、1ページ、すごく素敵なページが出来上がっていました!

真剣 笑

アイディアは無限で、みなさんの想像力が、素敵でした。

一生の大切な宝物になりました。

 みんなありがとう;)

Comments (2)

Tags:

綺麗な黒してるだろ…。茶色のはずなんだぜ、これ。

Posted on 22 8月 2012 by

image

買うときにパッケージ3回くらい確認して確かに茶色を選びました。
裏側はちゃんと茶色だし…。

それにしても黒いなー。
私のトラベラーズノート。

今年のゴールデンウィークくらいから使い始めて4ヶ月程…。
テラテラ艶が出てきてキズも程々についてきました。

しかし色だけは黒のまま。

これが革ならではの個性ってやつですかね。

Comments (0)

Tags:

歌う人のノート

Posted on 21 8月 2012 by

運良く、来年コンサートで歌えることになりました。
こめです、こんばんは。
(所属する研究会のコンサートなので、そんなたくさん歌うわけではないですが…)

よくお守り代わりにもしている、私の歌ノートについて書きます。

<どのノートを使っているの?>

モレスキン ラージ ルールド  黒……です。黒くて大きいので、主張してそうで、でもそんなでもない。B5キャンパスノートより小さい。楽譜等の圧迫に耐え、でも、さりげなくバッグに入っていることを主張する大きさ。自分にとって、このくらいの大きさがちょうど良いです。

<外装>

モレカウステッカーが目印です。上手く言えないけれど、頑張れる力をもらっています。勉強そのものは、自分との対話みたいなものですが、一人ではないんだろうな、多分、と思えます。

とにかく厚い、重いです。私の癖なのかもしれないですが、気付いたらこんなことになっていました。中身…様々な資料のペーパー(コピーとか)貼っているうちに、こんなことに。

ポッケにも色々入っています。コンサートのとき、差し入れにもらったものと一緒についてたお手紙など。ただでさえ、差し入れ嬉しいのに、お手紙までついてるとか、もう鼻血でそう…なので、とってあります。

<どんな内容?>

・歌詞と対訳、ことばの意味

・曲の勉強(歴史とか、歌詞の意味とか)

・研究会のペーパー→そのままにしておくと無くす懸念があるので。。

・コンサートの思い出…余ってしまったチケットとか、シールとか…色々。

・ツイキャスでリクエストもらった曲の歌詞とか、曲名とか…。

<たとえばこんな風>

コンサートの裏方資料などは、検索性や、流用(コピペとか)、表計算もあるので、Evernoteにまとめたりしているけれども、勉強はこっちの方が、はかどる。
手を動かしたときの記憶って大きい。そして、モノとしてあるってことそのものが大事なときもある(主に本番前…このときばかりはEvernoteは見られないしね)

もっと、聴きたいなーって思える歌、うたえるように、頑張ります。

(続く…のか?)

Comments (0)

Notebook in 東京文房具会♪

Posted on 20 8月 2012 by

東京で定期的に開催されている、東京文房具会に

参加させていただきました!

 

今回で参加させていただくのは2回目なのですが(分科会を含めると3回目?)

国領の某会議室で開催されました☆

 

今回のお題は「ノート、手帳」!!!

ノート中毒者の自分は参加せずにはいられない!!ということで

静岡から、えんやこらとノートを持ちこみ

遠征参加させていただきました。

 

まずは自己紹介と共に、皆さんのノートや手帳を

拝見させていただいたんですが、とにかく濃い!!笑

 

ほぼ日手帳、トラベラーズノート、モレスキン‥などなど

有名どころのノートや手帳を愛用されている方はもちろんのこと‥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな素敵なノートを自作されている方も!

ページのデコレーションには自分で撮影された写真を使い、さらに日付も手作りスタンプで

押されているそうです!素敵すぎます〜!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、色々なノートを試しては変え、

また試しては変え‥を繰り返してらっしゃる方も。

 

皆さんの愛用品を紹介していただくのと同時に

日頃のノートの悩みも聞くことができて、すごく参考になりました。

 

何も書かないページができてしまうことへの罪悪感(わかる!)や

薄いノート、厚いノートそれぞれのメリット、デメリットや

愛用してる製品があっという間に廃盤になってしまう悲しさ‥などなど。

皆さん、それぞれたくさん使っているだけに

悩みもあるんだなあと思いました…。

 

お昼を食べた後は、みんなでノート作りをしました♫

参加者の方が持ってきてくださった製本機と裁断機と

オシャレな紙たちで、いざみんなでマイノート作り!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の好きなサイズや紙を選んで、折ったり切ったり‥

綴じ方も、無線綴じかホッチキスの中綴じかを選ぶことができたり‥

もう楽しいのなんのって!!みんな時間を忘れて夢中です(笑)

最後はマステを貼ったりスタンプを押したりもしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夢中になっている間に、机の上がひどいことにw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出来上がった皆さんのノートはこちら!

サイズも色も個性が出てます〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ますますノートにハマってしまった、楽しい会でした!

参加させていただき、ありがとうございました〜〜!

 

Comments (1)

【ノートブックがない旅なんて Vol.8】銚子電鉄日帰り探訪

Posted on 20 8月 2012 by






銚子電鉄。
それは、関東最東端のローカル線。
詳細は以下参照(画面をクリック)。



ノートはトラベラーズノートのクラフト(014)。
いつもは無地(003)を使っているものの、
一度に一冊使い切らないような日帰り鉄旅用として
初めて、クラフトのノートを使うことにした。

ちなみにペンは三菱鉛筆のuni-ball VISION ELITEの黒。
クラフトには、あまり凝った色味を加えないほうがよいと思う。






わわっ。
話を本線にもどして。

東京駅についた私は、銚子駅に向けて乗った。
…高速バスに。
おぉ、いきなり鉄道無視の交通ルート選択(笑


あたらしいカメラでスカイツリーを撮ったり



流れる車窓を眺めてみたり

そんなことをしていたら、着きました銚子駅。




いざ、銚子電鉄!
「孤廻手形(こまわりてがた)」という一日乗車券を車内で購入して、出発。

 【観音駅】
 スイス登山鉄道風の駅舎(と、ホームページに書いてある)
 駅構内のオシャレライトを真下から見上げると…なんかコワイ。






 【海鹿島駅】
 関東最東端の駅は、あっけないほどの無人駅だった。
 周辺に何があるわけでもなく、次の電車まで40分近く待つ。

…40分もただ待つくらいなら、歩くわ!
海を目指して、ほぼ勘であるく。




 きたーっ!
 青い海そして青い空!!
 陽射しはジリリと痛いけれども、勢いあまって隣の駅まで歩いた歩いた。
 (むしろ危うく歩き過ごす勢いだったが…苦笑)








 犬吠崎も、もちろん行った。
 青空に灯台の白が映える!








 灯台前のポストも白い。










 99段の階段を上がって見えた景色。
 真昼だったけれども、風が気持ちよかった☆










 【外川駅】
 銚子電鉄終点の駅。
 そのまま折り返してもよかったけれども、漁港までふらっと歩いてみた。








【犬吠駅】
折り返して、再び犬吠駅を降りる。
今度は犬吠埼と反対方向に歩くこと20分。
目指したのは、「地球のまるく見える丘展望館」

 ぐるりと、海!
 夕暮れスタンバイタイムを迎えた西側の海は、特にキラリとしていた。








 犬吠駅に到着する電車。
 そろそろ、帰りますかね。








 【仲ノ町駅】
 最後の途中下車は、ヤマサ醤油工場の最寄り駅にした。
 トラベラーズノートがよく映える駅舎だった。








銚子駅に戻った頃には、空は綺麗なオレンジ色。
帰りの車窓から日暮れを眺めながら、
今度はどこに日帰りしようかなんて考えてみたりみなかったり…。




——————————————————————————————
【ノートブックがない旅なんて】次回予告
次回は9月20日(金)
たまにはノートの中身公開祭りとか、ありかしら。ありかしら。

Comments (3)

物語の中の文房具3〜オースター作品より

Posted on 19 8月 2012 by

『わがタイプライターの物語』(2006年)

「いまのままで何の不満もないのに、どうしてかえなくちゃいけない?」 Continue Reading

Comments (1)

Tags:

今週気になった記事まとめ 2012/08/06-2012/08/19

Posted on 19 8月 2012 by

こんばんわー。まとめ記事のお時間です。
先週は書けなかったので、2週間分まとめてお送りです。
チェケラ☆

ただ気に入ったものを集める

この、「気に入ったものを集める」っていうのがなかなかできないんですよねー…。
途中で続かなくなっちゃうというか。
気に入ったものは私はTumblrとかPinterestにまとめちゃうんですよね。
ノートブックにまとめられる人ってすごいと思う。

クリスマス・モレスキン裏話「かんざし」の話

髪の毛が長いころ、かんざしにハマってたなあと思い出しました。
ちなみに、このお店をよくチェックしてました。
> 『かんざし屋Wargo』
http://www.wargo.jp/products/list86.html

あたらしいカメラについて

購入おめでとうございまーす。
最後の夕焼けの写真、素敵です。

mtschool in TOKUSHIMA 

よだれがとまんねぇ…

Notebookerは音楽を聴きながら・・・

私のベスト作業用BGMはポケモンの音楽です(←サントラ買った)。

最後に

お盆シーズンもオリンピックも終了しました。月曜日から社会復帰という方、多いのかな?
トラベラーズノートのハイウェイエディションが気になって仕方ないのですが、このシーズンに静岡に出かける予定などなく、もだもだしている私です。
誰か、入手した人いるかな?

どんべでした。

Comments (0)

Notebookerは音楽を聴きながら・・・

Posted on 17 8月 2012 by

notebookキット一式

 

 

アート系のNOTEBOOKERさんは、たぶん自宅かアトリエでノートを使われている事と思います。

アートが苦手な私は、ノートのほとんどは活字、日常や旅の記録で終始しています。

そのせいか、「ノートを書く」よいう作業は、ほとんど外出先のCafeがほとんど。

写真やmemoを見ながら、その時の感情を文字で表現しています。

その時に、ノートとペン以外に必要なが音楽!

今日はその実例について考証してみましょう。

比較的に初期の頃のネットワークウォークマン。NWA-VC70D

第一世代のスティック型ウォークマン。↑共に1GBの容量、でも当時は十分でした。

SONY最期のHDDモデル、NW-HD5。
正直な話、これが一番音質がいいように感じる、20GB

今のメイン機。WMN-A866 32GBモデル。歌詞表示ができるのでカラオケの練習にぴったりですと。店員のオススメ。でもも20年近くカラオケで歌っていない(笑)

まるでMOLESKINEのようなウォークマン!!

WMX-1060 32GB音質的には上場。別名MOLESKINE WALMAN。

 

すいません、iPodをわすれていました。iPodnano(6th)ダヴィンにコードのロバートラングドン博士に合わせて。ミッキーの時計表示です。

続いてヘッドホンの紹介。結局要になるのがアウトプット。ちょっと変わり種もあります。

Utimete Ear TRIPLE Fi10 クセのないしかっりした解像度の一品。

こちらのケーブルは、高音質タイプのオライデ電機のCHP-UEに交換。

BOSE Quiet Compote15 もっぱら海外旅行用。音楽聞くためというより、外部の遮音のために使っているケースがおおいです・

 

Sennhaiser MXW1。ワイヤレスタイプのイヤホン。Blutppthとちがい、2.4KHZ16bit/44KHZ非圧縮方式を採用しているため、音質の上ではこの上なく良好。
アメリカKleer社の規格。本体と(充電器兼用)とトランスミッターが付属。

ヘッドホンではこれがナンバーワン!AKG(某アイドルじゃないよ)K450。
JAZZを効くには最適。最近女性JZAAヴォーカルにはまっている私には最高!
ただケーブルの弱さが弱点、Sun Cableの高音質型に交換しました。

これも同じくAKB(正しくがアーカーゲーと呼ぶ)K3003モデル。このサイズに3wayハイブリッドテクノリジーを採用。メカニカルチューニングアダプターとして、髙・中・低音のユニットを交換する事も可能で、聴くジャンルあわせてチューニングが可能。

 

本当なら、これ1台あれば、他のイヤホンタイプは不要といっても過言じゃないけれど、価格が価格なので追いそれと扱いきれないネックがあってその日の、気分にあわせて音楽と共にノートに文字が埋まっていきます。

ピンぼけでごめんなさい、比較的使用頻度の高い、SHUREのSE420、イヤーパッドにはウレタンを使用、遮音性を高めています。

 そして、ノートとペンとヘッドフォンを鞄につめて、モレタイム!

でも今は、自宅軟禁中の為、もう一ヶ月ノートに触れていません。またまた、notebookers.jp失格!?

Comments (3)

mtschool in TOKUSHIMA

Posted on 16 8月 2012 by

ついに!来てくださいました!
徳島に!

image

行ってきました!めっちゃ楽しかったです。

末広商店街の雑貨屋さん、東雲さん、レテンカさん、uta no taneさんの3店舗合同での開催でした。

マステの販売はレテンカさんで。

店内はマステでかわいらしくデコ。ちょうちん?がめっちゃかわいかったです。

image

これって作れるのかな…。

そして、限定mtどーん!!!

image

もう、大興奮でした。メッセージと、スタンプと、英字新聞をゲット。

もっといっぱい買いたかったなぁ。

そして、徳島限定は阿波踊り!

image

ほんとに踊り方がかいてあっておもしろいです。

オープン5分前ぐらいに着いたのですがすでに10人ほど待たれてました。

やっぱりみんなマステ好きなんだな(*´ω`*)

アップするのが遅くなってしまって、mtschoolは昨日で終わってしまってます。

すみません。でも、普段も素敵グッズをいっぱい置いてある雑貨屋さんなので是非!!

Comments (1)

あたらしいカメラについて

Posted on 16 8月 2012 by

あたらしく、カメラを買いました。

OLYMPUS PEN Lite E-PL3
黒を選びました。
かわいい色味は、好みでないから。

ストラップも、つけてみました。
ブラウンと思いきやグリーン、らしい。
店員さんがそう言っていた。私にとってはブラウンだけど。

絞りとかシャッタースピードとか、まだ自在に操れないので
ついついアートフィルタに頼ってしまいます。
これはもう、慣れるしかないですよね。
思い通りの写真が撮れるように、少しずつ自主トレしないと。

とりあえず、最近撮った写真を数枚載せてみます。
ライターの皆様、読者の皆様。
写真上達のコツや写真楽しむ一工夫を教えていただけると嬉しいです。

あたらしいカメラに、浮かれるわたくし。

とんぼははやくて、追いつけない。

夕暮れ空、もっと広々綺麗に撮りたい。

Comments (6)

伊東屋 × TULLY’S COFFEE のコラボ店に行ってきました!

Posted on 16 8月 2012 by

7月31日に京急横浜駅にオープンした伊東屋とTULLY’S COFFEEのコラボ店舗へ行ってきました!
いつものように写真で報告します。

まずですね。これ注意!お店は京急横浜駅の”ホーム”にあります。
ということで京急を使わない人で、お店に行きたい場合は私のように”入場券”を購入する必要があります。(ナント!)
駅員さんに交渉?してみてみましたがやはり「入場券の購入を・・・」と言われてしまいました。

と、いうことでおとなしく入場券購入。(130円)

そしていよいよホームへGO!ありました!

日曜日だったのですが混んでいることも無く、すぐに席が取れました。

店内は写真NGでしたので、店内の様子はコチラをごらんください。
http://www.hamakei.com/headline/photo/7180/

伊東屋のオリジナル文具を始め輸入文具や雑貨の物販コーナーがありました。
コラボ限定のブックカバーやタンブラーが人気のようです。

暑かったのでアイスティーを頂きました。

コラボ店舗ということで楽しみに行ったのですが、文房具の物販スペースがあるというだけで、他の部分は普通のタリーズと何ら違いはありませんでした。もうすこし、手軽な値段でのコラボ商品があったり、座席や飲食スペースにも文具を活かした工夫があったら面白いのになぁ~(むしろ声かけいただければいくらでもアイデア出します!みたいな!)というのが率直な感想でした^^
でもまた京急を使うときには覗いてみようと思います。

Comments (1)

Tags:

も少しイタリア語勉強中

Posted on 14 8月 2012 by

皆違う、という意味で、皆同じなのですね……というわけで、
こめです、こんばんは。

何回かに渡って、私の語学学習用ノートについて書いていますが、今回は、日々のことば習得のためのノート…暗記用ノート…を紹介させてください。

日々のことば…とは?
いつも必ず目にして、口にすることば……そう、その日の年月日、プラス曜日です。(他にも日常会話などあるだろう等ツッコミは無しでお願いします)
日にちが分かれば数字の覚えも良くなる…という狙いで日々書き取りをしております。そのために、モレスキンのXSダイアリーを使用しております。

知ってる方もいらっしゃるかも、ですが、私の去年のXSダイアリーの外見とはえらい違いです。

太さもデコも随分違う2冊

…去年のは、日々の写真ダイアリーだったので、やはり今年とは雰囲気違いますね(^^;;

さて、今年のノートの中身です。

基本的に、曜日、日にち、月、年…しか書いておりません。たまに何か書きたいことができれば書こうかな、という使い方です。基本、使う筆記具はボールペンのみという。(ちなみに、このページ、早速間違いがある…あちゃー…→dodici「12」の綴りが間違えています。)
暗記してスラスラ書く…というのが理想なのですが、まだ勉強したてのため、覚えが悪く…忘れてしまったり、自身がないときの復習用に、別ページに一覧を備えております。

早く、スラスラ出てくるようにしたいです。記憶が遅くても、しぶとく頑張りますよぉー。

外出先では、だいたいこのノート一つで暗記練習をしています。もう少し余裕が持てれば、練習問題でも…と思うのですが、まだ様子見です。ラジオ講座の流し聴きなんかもできたら良いのですが、前週分ストリーミングは、パソコンでしか聴けないので、いたしかたない。寝る前に繰り返し聴いたりしております。

本当は、モレスキンのXSダイアリー…って、絵を書く…など、右脳に働きかける使用方法をされる方のノートがとっても素敵だなぁ、と羨ましいけれど、私は私の使い方があるから、それも大事にしないとノートがかわいそうです。
ノートが、私とも良き相棒となるように、自分なりに、日々楽しくお付き合いしていきたいです。

Comments (0)

クリスマス・モレスキン裏話「かんざし」の話

Posted on 13 8月 2012 by

最初に告知!

多様な変化を見せるクリスマス・モレスキンは久しぶりに東京に帰ってくることになった。
Notebookersのライターである@midori9binさんと@kotori1982さんの二人展の会場内で設置して頂けることが決定!!

 「アートライフ2人展」

日時:8/18(Sat)〜8/26(Sun) 11:00-17:00
場所: 河の手ギャラリー 神奈川県海老名市河原口(かわらぐち)1丁目21-20 厚木駅下車徒歩2分
TEL: 046-235-8446
※詳細は@midori9binさんブログまで: http://ameblo.jp/tukurinbo/
※メールでの問い合わせ:midori9bin@gmail.com  まで

 

改めて「クリスマス・モレスキン(通称:クリモレ)」について書く。
当サイト管理人ことタカヤは、クリモレのオーガナイザーである。
そのため、このノートブックを遠くから常に見守っている。

クリモレは、旅をするモレスキンノートブックに「クリスマスの思い出」のことを書き続けていこうというコンセプトの元 生まれたノートブックである。主にカフェに設置されたり、各国の担当者といっしょに旅をして様々な人々に出会っては、暖かなメッセージやイラストレーションや切り絵やコラージュ多種多様な思い出が書き込まれている。

今では、ぶ厚いのが3冊になってます。

札幌から出発して岡山・大阪・東京・兵庫・ロンドン・イタリアのモレスキン本社・再び東京・再び札幌・京都・エジプト・ドバイ・福岡・ベルギー・バンコク〜と旅をしていて、最近はカナダのバンクーバーでお世話になっている。すこし自分の分身のような気分がしているので、このノートブックが遠くで旅をして多くの人に出会うことは本当にうれしい。まるで自分が旅をしているような気分になるのである。少なくとも、このノートブックに奇跡的に出会って、そこに何かを書き残した人は同じように感じているのではないかと思う。

さて裏話。
昨年9月にダイヤモンド社より出版された「モレスキン 人生を入れる61の方法」の著者をさせていただいたのだけど、そこにクリスマス・モレスキンについて書いたページがある(194ページ)。実はこのページは最初クリスマスモレスキンのゆかいな旅について触れようと思ったのだけど、何回か原稿を書き直しているうちにやめてしまった。
いろいろと考えた結果、最初にトルーマン・カポーティの「あるクリスマス」の引用をして、クリスマスのことを書いて、最後にほんの少しクリスマス・モレスキンに触れただけにしてみた。
自分の中で、このノートブックについて、説明をしきってしまうのがあまり好きじゃない。

昔からの古い友人で、世界の数カ国を旅する友人の女の子がいる。
札幌に立ち寄った時に必ず声をかけてくれて、いつも軽く一杯やるのだけど、その度にみやげ話が楽しい。彼女がひとつの場所に滞在して、そこから場所を移動する理由はただ一つで「知り合いができて、その町を案内できるようになってしまったら悲しいけれどその場所から去り時なの」という。
時折赤い布を引っ掛けたマサイの男が槍を持って、ライオンのいる草原を一人で歩いていくのをよく見かけたらしい。現地の言葉で話しかけてみたところ彼は「ライオンなんて怖くないぜ」と言い「毎日、ただ普通に暮らしてるだけさ」と彼女に向かって熱心に話した。
いろんな町の空を見続けるのが彼女の旅である。そんな話を聞きながら、軽く嫉妬する。

「クリスマスの思い出」を書き留めるというコンセプトのノートブックが、世界の多様な人々に触れる度にそのコンセプトを保ったまま、同じく多様な姿に変わっていくのは、まるで一人の人のようだなぁと思った。遠くでだれか友達を作って、その人の孤独にほんの少しだけ触れて、また旅をするために立ち去る。そんなかんじ。一人の旅人について、語り尽くすというのは難しい。一人の旅人について、説明するというのは難しい。
「クリスマス・モレスキン」というノートブックは、軽やかなステップで移動して、いろんな町の空を見続けていて、いつも軽く嫉妬している。

このノートブックには、ほんの少しだけ仕掛けがあって、開いた人だけが知ることのできるサプライズを含んでいる。最初の1冊目の数ページを読むとそのサプライズについてわかるので、いつか出会ったときは味わってみてほしい。
遠くの誰かを喜ばす「サプライズ」というものは、とてもとてもしあわせなことだ。
このとてもとてもしあわせなことも、地平線の向こう側の誰かが、ひとりのときにふと考えたことで、これも孤独の一種である。このノートブックを目の前にしたときの遠くの誰かの孤独は、姿を変えて、遠くの誰かをとてもとても幸せにする。ふしぎなもんだ。

 

クリスマス・モレスキンの中にはいくつも秘密があって、そのうちのひとつに「かんざし」がある。
これは僕の仕事の関連で、札幌のかんざし職人ツバクロさんに出会ったことがきっかけ。
世界を旅するクリスマス・モレスキンについて説明したところ、モレスキンラージサイズにぴったりのしおりとして使うことのできるかんざしを作ってくれた。彼は、札幌のとあるスープカレー屋さんのマスターであり、かんざし職人という変わった経歴を持っており、 スープカレー屋さんのカウンターで話し込んで、自分の経歴も話して意気投合。モッズの姿でヴェスパを乗り回し、ボー・ディドリー風の四角いギターを愛用し、ジャポネスクを愛するかっこいい兄さんなのである。深夜の公園や居酒屋で、何度かの打ち合わせ(飲み会ともいう)を行い「クリスマス」をイメージしたデザインでかんざしを作ってくれた。

彼のかんざしの製法として、一枚の真鍮を削りだすところから始まる。
たまにお店に顔を出すと、カウンターの奥でお客さんのいない時間にヤスリで愛おしそうに金属を削っている彼の姿を見かけることがあった。何日も何日も、この一本のかんざしの前で時間を費やしてくれたのを知っていたので、麻の布で丁寧に包まれたものを紐解いて、現れた姿に驚いた。緑と赤に彩色された玉の部分は黒檀を削って丸めて、日本画で使われる鉱物から作った顔料で、クリスマスをイメージして緑と赤で彩色したと聴いた。絶妙なのはその全長で、ちゃんとモレスキン・ラージのサイズにぴたっと挟まってブックマークとして使えるように長さを調整してくれたとのこと。
たった一枚の真鍮の板から、このような面をもった一本の曲線を削りだすというのは、どれくらいの時間がかかるものなのだろうか?そういうことを考えながらかんざしを眺めると、とても愛おしく見えた。

完成した一本のかんざしを受けとった時に、以下の言葉が添えられていた。

かんざしは、旅先でじっさいに使ってくれると嬉しいです。
旅先で、誰かの姿に留まることができたなら、とても幸せなことです。

その後、京都にクリスマス・モレスキンが滞在した時に、担当してくれた@riccasnowさんから一通の写真が届いた。

着物姿で、「モレスキン 人生を入れる61の方法」の発売日に、着物姿でお出かけして写真を送ってきてくれたのである。
※色っぽいうなじにも注目。

ツバクロさんは続けてこのように語る。

「一本の細長い棒には神が降りると信じています」日本では古くからそう信じられ、簪の由来でもある。邪気をも払うその道具は豊かな気候風土に恵まれるこの国で、感謝し培った感覚を形にし 発展してきた日本人のきれいな心で目の前に在る物と接していたいという気持ちが簪に現われているそうです。
簪の形のモチーフに耳掻きというのがあります、旦那様を膝枕して耳も掻ければ尖った先端で喉も突ける、この話しを聞いた時、女性の「情念ある道具」だなと簪という物に興味を持ちました。
19世紀中頃のヨーロッパにおけるjaponismeには日本のデザインの構図、生活と思想について取り入れるという動きがありました。彼らの目には新鮮で斬新、静粛さと落ち着きを持ち合わせた不思議な国と映った様です。日本の核心に触れようと真摯に向き合い取り組んだ 文化に富んで美に長ける国々に感謝と感銘を受けます。まさに今 私たちが日本について知るべきです。

簪作家 ツバクロ 1974/5.21
kanzashi簪tsubakuro 代表

日々の綴り http://japon.tsubakuro.co
kanzashi@tsubakuro.co

 

「クリスマスの思い出について書き留める」
そのように始まったクリスマス・モレスキンだけど、多くの人に出会って多彩な変化をしている。
あなたが出会ってそのページをめくる時、多くの言語で書き込まれ、多彩な方法で書き留められたページに驚くかもしれない。
日本に帰ってくるのは本当に久しぶり。そしてわずかな期間での東京滞在となるので、ぜひ河の手ギャラリーに足を運んでみてね。

海外の人からみたクリスマス・モレスキンはどのように映ったかな? 日本の雰囲気も伝わっただろうか。
自分もふたたびこのノートブックに再会して、書き込まれている内容をゆっくりと見るのを楽しみにしている。

クリモレはまだまだ秘密が隠れています。
クリモレのゴムバンドに留められた「黄色い小鳥」の冒険についても書いてみようかな。

Comments (1)

紳士ノート

Posted on 09 8月 2012 by

d41d8cd98f00b204e9800998ecf8427e_37.JPG

を、GETした
ちふちふです。

もはやノートオタクになりつつある
ちふちふです。
滑らかな書きごこちにはまると、色々なノートに字を書きたくなります。
またワンポイントのシールを集め出しました。
その日の手帳をシールで表す!
そんな素朴な表しが好きです。

Comments (1)

びじゅつかん

Posted on 09 8月 2012 by

20120809-022756.jpg

今日は宇都宮美術館へ。
「フィンランドとくらしのデザイン展」

初めて行った美術館でしたが、とてもすてきでした。
丘の上にあっておおきな広場もあって  きもちよかった。

どっかに にてる。。

スペインのミロの美術館を思い出しました。

そこも 丘の上にあるのですが、、
くねくね道を車でいくんですね。。。

山独特のしっとりとした空気と緑が
わたしをやさしく迎えてくれました。

このすべてがもう美術館の演出になってるんだな。。って 思いながら。。。

今日はそんな似た空気を感じれて嬉しかった。
美術館ってこういう、演出が大切なんですよね。

建物の中も絵のオーラで空間ができているような。。。
そのオーラに包まれながら作品をみたいなって思うのです。
だから、、誰もいない美術館ってとてもうれしい。。

さて、 フィンランド展ですが、おもったより内容が。。。でしたが
ムーミンの原画が見れたのでOKってことで。。
スーベニアショップがかなり楽しかったです。
今日はムーミンの
マステとはんこをかってきました。

20120809-022839.jpg

Comments (0)

Tags:

イタリア語勉強中

Posted on 07 8月 2012 by

notebookは、イタリア語ではquadernoと言うそうです。ちなみに男性名詞です。
…こめです、こんばんは。

(前回のダイジェスト)学生のとき以降、単語の意味くらいしか勉強していませんでしたが、ようやく再度イタリア語の勉強を始めました。イタリア歌曲の研究会に入り、イタリア語の曲歌う機会が多くなったので、もっと発音も意味も深く理解して歌いたい。(そしてあわよくば、イタリア旅行やら、更にはモレスキンの本社やら行ってみたい)
そんなこんなで、本気度を自分の心に刻むためにも、ずっと開けてなかった思い入れの深いノートを使うことにしたのです〜…詳しい話は前回の記事に詳しく

先日3日間のイタリア語…集中講座に行ってきました!
キレイにノートをとりたいのですが…お恥ずかしいながらこんな風です。

これはヒドい、というのと、その日受けた講義の内容を復習する意味も兼ねて、見返す用のページを作りました。
別のノートに分けてもいいのかもしれませんが、何せこのノートは先に書いたとおり、ある意味覚悟がてんこもり。このノートに書いた方がモチベーション上がりそうです。
あと、復習用のページのため、次の日の講義メモを取る前に作っておかないと、時系列がおかしくなってしまう…そんな強迫観念も込みで、講義が終わり帰宅したら、夕飯もそこそこに頭とノートのまとめ作業。。。終わったら眠り、また翌日1日中講義→復習→眠る→講義…で、さすがにぐったりして、最終日ノートはゆっくりまとめております。
ページを振ってインデックスでも作れば、ある程度メモ部分とまとめ部分の目安をつけられるのですが、パッと開けたいときに不便なので、復習部分のみ、ページ上にマステを貼ってみました。

これがあると、復習を見返すときにすぐページが探せて楽チンです。
あとは、まとめの中でも、数字のまとめとか、活用の表はよく開くので、紙の横にもマステを貼ろうか思案中です。
はやく自然なイタリア語の発音で歌えるよう、いつかイタリアに行けるよう、少しずつ…piano piano…(ゆっくり、ゆっくり)で頑張ります♪

Comments (0)

Tags:

今週気になった記事まとめ 2012/07/30-2012/08/05

Posted on 05 8月 2012 by

はろはろー。まとめ記事のどんべです。
今週気になった記事の発表です。

静岡モレスキンミーティング

わー!開催おめでとうございます!
静岡のお茶に銘菓でミーティングって、贅沢ですな~。
モレスキンタワーは必見ですよ!

旅の思い出を閉じ込める

四葉のクローバーは、日陰を探すと見つけやすいんだとか…
UVレジンを使った手作りチャーム、可愛いですね。
他の植物や、手持ちの切手等でもできそうです。

Webbieキタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!! (Rhodia Webnotebookレビュー)

うおおーーー!モレスキン…みたいなロディアあああー!
オレンジ表紙が欲しいな!何に使うかは別としてな!

NoteBookerは世界の果てをめざす(episode ZERO)

ぜひぜひまた山に登ってくださいませ!
ダイビングもそうですが、自然相手のレジャーはどれも「自己責任」が基本なんですよね。

最後に

8月に入り、夏真っ盛り。
あちこちで花火大会など催されているようですが…わたくしまだ何にも夏っぽいことしておりません。
8月末に行く三宅島のダイビングツアーを待つばかりでございます…。

どんべでした。

Comments (0)

ただ気に入ったものを集める

Posted on 05 8月 2012 by

ただ気に入ったものを集めるためのノートブックを作りました。
ふだん使っている日記兼雑記帳は、ただつらつらと日々のことやメモ帳として使っているので、どこに何を書いたか気にしていません。いちおう日付は入れているけれど、思い出したときに書くので時系列などめちゃくちゃです。
でも、どこかに行った記録や気に入ったものは、あとで見返したいし、憧れのここおれんじさんみたいにすてきなページを作りたい!ということで、雑記帳とは切り離してみることにしました。

使っているのはモレスキンのスケッチブック、ラージサイズです。
最初のページでカテゴリーを記入し、そのままインデックスにつなげています。

ページ右上のふちをサインペンなどで黒くぬってインデックスとします。
カテゴリーは、分けすぎても管理できなくなるのでこれくらいに。「other」を作っておけば便利。

すてきなティーサロンを見つけたときは、diaryとfoodにインデックスをつけ、

京都芸術劇場での舞台のチケット半券やパンフレットを貼って詩を引用したら、diaryとartにつけます。 右上見切れてるけど。

インデックスをつけておくと、あとからartだけを拾い読み、なんてことも簡単です。
あとは、ふぁぼったツイートの残しておきたいものを紙片に書き写して貼ったり、

好きなミュージサンのコラムを切りぬき、色をぬって貼ったりしています。ミュージサン。

まだ表紙は真っ黒なままですが、In case of…のページには、お肉を貼りました。注:新聞の切りぬきです。
ちょっとずつ好きなものを集めてゆく うふふな感覚を楽しんでいます。

Comments (2)

NoteBookerは世界の果てをめざす(episode ZERO)

Posted on 04 8月 2012 by

モレスキンを使い始めて4年、今年9月で5年目を迎える。

今でも友人から、こんな高いノートブックを何に使ったらいいの?って聞かれる事もしばしば、私自身まだその答えを得ていない。

でも、ノートブックだから何を書いてもいいんじゃない?

と思い、当時よく映画の小道具で使われるモレスキンに興味を持ち、映画「ダヴィンチコード」のロバート・ラングドン教授のように、使えたらカッコいいなぁ。という不純な?動機で、旅の事前資料集めに使い始めたのがきっかけ。

当時はまだノートブッカーという言葉すらなかった時代、モレスキンの使い方も、beforeからafterに変わった、旅と日常の記録がノートのほとんどを占めるようになった。

時に西暦2010年6月、モレスキナリーのYOKOさんから、「モレスキン人生をいれる61の使い方」(いわゆるモレ本2)の正式な原稿オファーがメールで届いた。

この時私は、スイスの山岳ホテルでこのメールをiPad2で受信した。登山旅行だったのでパソコンは持って行かなかったが、ヨーロッパのホテルは日本と違い、イーサネットよりwifiが主流なので、フロントでIDをもらえば、iPadで十分使える。

グリンデルワルドで、アイガー北壁直下「アイガートレール」を歩きながら、原稿を考えていた事をいまでも、覚えている。

アイガー北壁

アイガー北壁の登攀に成功した、ハインリッヒ・ハラー著の「白い蜘蛛」には、彼の登攀の記録が、緻密に記録されて出版されています。彼もまた、クライマーでありノートブッカーだったのかもしれません。馴染みのない方に、簡単に解説しますが、ブラッド・ピットが主演した映画「セブンイヤーズ イン チベット」は実話で彼が演じた役が、このハインリッヒ・ハラーでした。2010年に公開された「アイガー北壁」は彼が登攀に成功する以前のエピソードで、いかに人を寄せ付けない、魔の山だった事が見事に映像化されています。

スイスモレスキン 左上のサインは、現在チェルマット観光局長の直筆。今回の登山で、チェルマット観光局より特別観光大使のバッチを授与されました。

日本と比較して、欧米では自然に対して挑む行為を高く評価します。日本では危ない事には、責任を取りたがらない行政が、蓋をしがちですが、グロバール社会の価値観の違いですね。

さて今回の最果てって?端ではなく、頂を目指しました。これも自己最高記録ですが、モレスキンと行く標高3883mの旅、日本では富士山より高い位置にある、チェルマットのGlacire Place.

リュックにはモレスキンとトラベラーズノートが入っています。

 

この山頂の向こうはイタリア。こっそりスイス側から、イタリア国境を越えてイタリア側の景色も堪能しました。この辺がセミ個人旅行のいいところ。

 

近年「岳」「クライマーズハイ」「剱岳点の記」「ミッドナイトイーグル」と山をテーマにした映画の公開が続き、山への関心も高まっているように感じますが、ここでも命がけの「自己責任」の認識が重くのしかかってきます。

今回の脚の怪我で、医師から登山は諦めように言われました。でも、私の尊敬する登山家山野井泰史氏は、チベットとネパールの国境にあるギャチュンカンの登攀で、両手両足の半分の指を失いました。それでもなお彼は山を捨てません。私も彼にお会いした時に指を見せて頂きました。そのスピリッツを分けて頂きました。(詳しくは、沢木耕太郎著「凍」が出版されています)私も必ず治して再び山へ挑みます。

他のライターさんには、イラスト・デザイン・コラージュと何一つ適いませんが、ここに独りクライマーズノートブッカーがいる事。それが、私のアイディンティであり、notebokkers72の存在理由だと考えます。

滅多にみることができない、マッターホルンの頂

この時がきっかけで、多くのモレスキナーと出会い、いまこうしてらしくもない?Notebookerのライターとして、この場にいるのが不思議でなりません。

1冊のノートブックが、人間のライフスタイルに影響を与える。あなたのノートブックも新しい人との出会いが待っているかもしれません。大切なことは、自らの判断で行動するすることです、さすれば、道は開かれん。

Comments (0)

柴田元幸さん朗読会へ行ってきました。

Posted on 02 8月 2012 by

月20日(金)大阪心斎橋スタンダードブックストアにて。
『ブルックリン・フォリーズ』『トム・ソーヤーの冒険』刊行記念柴田元幸さん朗読会へ行ってきました。
Continue Reading

Comments (8)

旅するNotebookers ミーティング

Posted on 01 8月 2012 by

ノートブックを通じた新たな出会いに感謝!
みなさんこんにちは、とむとむです。

ご報告が遅くなり申し訳ございません。
去る7/28(土)「旅するNotebookers ミーティング」を開催させていただきました。

げんさんちぃさんと共に参加させていただいた中野の雑貨・文房具店「旅屋」さんでの
グループ写真展「旅するNotebookers ~deja-vu 【妄想旅行記】~」と連動した本イベント。
(写真展は29日に無事に千秋楽を迎えることができました。期間中ご来場頂いた方々、誠に有難うございました。)

当日はイベントの前に、たいみちさん「旅する古文房具市」が開催されており、
僕も物欲を刺激されて色々お買いものなど・・・
そうこうしているうちに気付いたら、あっという間に開催時間となり、
旅屋さんには続々と参加者の方が来店。

今回はこれまでモレスキンミーティングなどに参加されたことのない方に、
大いに参加していただこうと言う趣旨で、募集&告知をさせていただきました。

実に幅広い年齢層の方々にご参加いただき(最年少の方は10代!)、
中にはこれからノートブックを選ぶために、実際の使用例を参考にしたいという方も来て下さいました。
ライトユーザーの方からコアな方まで、
皆さんのノートブックや文房具に対する熱い想いを架け橋にして交流を図ることが出来ました。

モレスキンユーザーへの呼びかけに近い告知ではありましたが、
フタを開ければ多くの方が複数使いのノートブッカー。
トラベラーズノートを併用してる方が多く、
MDノート、カキモリノート、100均ノートなどなどバラエティー豊か。

旅屋さんでの第1部は、げんさん、ちぃさん、僕の3人でまず今回の写真展の作品の紹介と、
愛用のノートブックについてお話をさせて頂き、
その後、参加者の方々のノートブックの紹介、自由懇親という流れで進行しました。
本当にノートブックは人の数だけ違いがあり、それぞれに魅力溢れ、
人柄を表す素敵な名刺代わりになるのだと改めて実感。

・デジタルとアナログをつなぐツールとして
・日々のスケジュール管理や旅行記のまとめ用として
・絵葉書のように旅先からポストへ投函するノートブック
・観ると思わず踊りだしたくなるような、大好きなアーティストへの愛を詰め込んだノートブック
・視覚的にも楽しくなるようマステを使い、日々の感情を落とし込んだノートブック
・47都道府県制覇まであと3県となった旅ノート
・ライフログとして、日々の美味しいフードとの出会いの記録
・夢かなノート、好きな言葉・美しい言葉を集めるために
・旅行前から準備してガイドブック代わりに、旅先では思い出を落とし込む
・新月の願い事を書き出したり、大好きな絵を表現するため
・旅行先での写真や、集めた紙物をまとめてみたい
・好きな曲の記録用、消しゴムはんこのポートフォリオ、修学旅行記
・トラベラーズノート発売時から、イラストや日々の記録にガンガン使用

これ、真似したい!ってアイディアの種を頂いたり、
もう、ただただ「すごい!」と感嘆して見惚れてしまうものもあり
実にバラエティ豊かで刺激に溢れるノートブックが勢ぞろいでした。

ミーティングのシメはやっぱりこれでしょ! ってことで、
ちぃさんの職人技でドヤァ!とモレスキンタワーも建てましたよ~。

せーので手を離して皆さんに写真を撮って頂きました。
(静止時間は0.8~1秒くらい?)

惜しむらくは、2時間と言う時間はあっという間に過ぎてしまい、全然話し足りない!
みんなのノート全部見れて無かったよ~って事でしょうか。
ぜひぜひまたゆっくりとノート・文房具談義に花を咲かせたいものです。

第2部は旅屋さんお向かいの「ロンパーチッチ」さんにて、飲んで・食べて・トークしての懇親会。

ノートブックにまつわる事にとどまらず、趣味の話や恋バナなど、
皆さんの距離がぐぐっと近くなって大変盛り上がりました。
美味しい食事を前に、ついつい食べ過ぎてしまったのは個人的にちと反省です・・・

幹事としては、参加者の方々をつなぐ役割をうまく果たせなかった部分もあり、
こうすれば良かった、ああしておけば・・・という事が思い出されますが、
もし機会が頂けるなら次回につなげる材料としたいと思います。

今回初めての試みではありましたが、この日までつながりの無かった方々と
ノートブックを縁に新たな交流が始まったことに改めて驚きと喜びを感じています。
同じ日には静岡でもモレスキンミーティングが開催され、
Notebookersの輪がどんどん広がっているのを実感。
時間を忘れるほどに共通の話題で盛り上がれるって本当に幸せですよね!

タイミングが合わず参加が出来なかった方もいらっしゃるので、
またこのような機会を設けることが出来たら嬉しいです。
「旅するNotebookers」写真展にご来場いただいた方々、
そして今回のミーティングにご参加いただいた皆様、
このたびは本当にありがとうございました。

ではでは、またの機会に、とむとむでした。

Comments (0)

考え事をキャッチする壁画的ノートブック

Posted on 01 8月 2012 by

Notebookersに投稿する内容については、もうちょっと気軽に書いてみようと思う。
少し離れた友人に向けて書くように、ことばを選んでみようかな。

 

この時期、いつも外でノートを書く機会が多い。
自分の生活時間が少々変動的なこともあるのだけど、日中ぼんやりと外にいることが多いからだと思う。大半は、本数册を持って原っぱにいる。自分のノートブックは、何か考え事をしているときに少しずつ埋まっていく。本を読んでいるときは、やはり考え事をすることが多くて、その度に手を止めて、ノートブックを開いて、ぐしゃぐしゃと書き込んでぱたりとしめて、再び本を読むような動作をくりかえしている。何冊か同時進行で読むので、本を交互に手に取って読んでいたりする。
端から見ると、本数册を目の前にして、数ページぱらぱらとめくっては本を閉じているので本を読んでいるのか、ノートを書いているのかわからないと思う。
読書というよりは、何かを探していることに近い。

 

 

自分のノートブックは、考え事を記録するというよりは、空中にふわふわと浮いているなにかを捕まえるためのノートだと思う。なので、後で読み返すということがない。
文具的なプロセスで「Think -> Catch -> Draw -> Stock」というのがあるのだけど、このCatchの部分にたぶん重点を置いているのかなと思う。なのでDrawもStockも中途半端で終わる。ページに残っているのは、書きながら考え事をしているときの痕跡が、まるでページを汚すように残っているだけなのさ。おかげで、ミーティングで出会った人々に自分のノートブックを見せているときに、解説がどうしても必要になってしまう。

 

 

最近、ライアル・ワトソンの「アフリカの白い呪術師」という本を読んでいる。
16歳の時にナイフと塩だけを手にして、アフリカのブッシュに徒歩で入って行った白人の男の話。彼は荒野を歩いている時に洞窟でずっと大昔の人々が描いた壁画に何度か遭遇するのだけど、その時の解説が面白い。
アフリカにおいて、一つの洞窟で描かれる絵は一つの時期に描かれたものだけではない。いくつもの時代に渡って描かれていることも多く、2色で描かれた狩りをする人物たちの上に、1色で描かれたジャッカルが重なっていたり、多くの色をつかったインパラが描かれていることがある。描く時に使われた染料などから、描かれた時代もだいたいわかっているのだけど、面白いことにこの一つの洞窟のなかで各時代の人々は、前のモチーフの上に重ねて描いているようなのである。
さて、これらの洞窟の画家たちは、既存の壁画の上に描きたがるとか、照明が暗くて気付かなかったとか諸説あるのだけど、実際にこの洞窟の壁画を観たことの無い遠くの学者が机上で考えだした説にすぎなかった。
実際のそれらの各時代ごとにレイヤーになって重なった絵画には、明らかにパターンがあった。
それらは不思議なことに、人間はオオカモシカの上に描かれず、オオカモシカが人間の上に描かれることが多かった。彼ら洞窟の画家たちは、人間の上に動物を描くことを好み、動物の上に人間を描くことを意図的に避けていたのである。
それともうひとつ。不思議なことに、ここに描かれた動物たちは「その周辺で食料としてよく求められる動物」や「食料になりやすい動物」は描かれていないこと。そして一方、「象」はその地方に多かったのだけど、ひとつもシンボルとして描かれることはなかった。

さて、この本の面白いところはこれらの内容を淡々と書いていて、それが何か?それはなぜか?という分析を行っていないことが面白いと思った。何を思うか、読者に任せている。

 

 

自分の場合は、描くことや書き出す(Write down)することは、空中に浮遊しているものを捕まえるために行うと思っている。書かれたものの上に、意図的にメモを上書きすることも多い。スケッチなども上に上書きしてしまうこともある。それらは、たぶん自分の頭の中で意図的に配置されている。特定のブロックに上書きして行くこともあるし、まったく別なブロックに描き出すこともある。
ノートブックの上で考え出したことは、どこか見えない場所にストックされていく。
描き出されたノートブックは後で読み返しても、自分でも何が書かれているのかよくわからないことが多い。自分にとって、その描き出されたものはあまり興味の対象ではないのかもしれない。冬ごもりするリスみたいに、そこで感じたものを心のどこかにストックしてため込んでおくのが好きなんだと思う。そして、ライナスの毛布みたいに、考えたことと寄り添って一緒に歩くのが好きなんだと思う。

 

 

ずっと古代の人々は、狩猟の前に考えごとをしていたと思う。
そして、考え事をからだの中にしまいこんで、よっこらしょと槍と弓を持って、空っぽの洞窟を後にして地平線に向かって歩みだしたのかもしれない。考え事をした後に、ノートブックをぱたりとしめて、その場所を離れるたびに「考え事」がくっついてくるような感じがする。自分もよっこらしょとペンをしまい込んで、空っぽの洞窟を背後にして、地平線にむかってのそりのそりと歩き出すのである。

 

Comments (2)

Photos from our Flickr stream

See all photos

2012年8月
« 7月   9月 »
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

アーカイブ

【再販】編みジッパーケース(トラベラーズノート用)

Buy Now!

あまざけZINE

Buy Now!

お宝非売品3点セット

Buy Now!

【完売しました】編みジッパーケース(トラベラーズノート用)

Buy Now!

【zine】ムッシュ・パクボーと助手マリアンヌの風景印博物館

Buy Now!

【zine】アマオオイ王国への旅

Buy Now!

【完売しました】編み封筒(濃い色はじめました)

Buy Now!

編みミニノートブック

Buy Now!

【完売しました】ハヤテノ日常画帳2

Buy Now!

North Lakeのポストカード

Buy Now!

【完売しました】トラベラーズノートカスタムリフィル(金魚)

Buy Now!

【完売しました】モレスキン ミュージアム(ゴッホ)とポストカードのセット

Buy Now!

【完売しました】寄り添うチャーム - オープン記念おまけつき –

Buy Now!

【完売しました】Blind Date with a Notebookers Book@Treasure_Table版 #04

Buy Now!

【完売しました】ハヤテノ日常画帳1

Buy Now!

アマオオイ王国への旅

Buy Now!

Blind Date with a Notebookers Book@Treasure_Table版#03

Buy Now!

侍ネコのポストカード

Buy Now!

ヤギと切手のポストカード

Buy Now!

印影蒐集匣(消印収集用ノートブック)

Buy Now!

【完売しました】編み洋封筒(カードサイズ)

Buy Now!

蔵書票:月に梅

Buy Now!

【完売しました】Blind Date with a Book @Treasure_Table版#01

Buy Now!

【完売しました】Blind Date with a Book @Treasure_Table版#02

Buy Now!