Archive | 2月 4th, 2014

iPhoneの画像から #1

Posted on 04 2月 2014 by

#番号 って書いているとスネオヘアーの「東京ビバーク」を彷彿させます。番号の曲のインストの合間に挟まる曲たちはそれぞれ独立した曲とのことですが、不思議とひとつの統一感に包まれる…という…。どの曲も良いけれど、今はtwoを聴きたい気分です。

今週は何書こうかなと、週末あたりから考えているのですが、この時間まで何一つ思いつかなかった月曜の午後11時。考え始めるのが遅すぎるというご指摘は至極ごもっともなのですが、どの時点で考え始めても、結局仕上がりは翌1時頃ということに気づいてしまったので、このまま頑張って言い訳を続けようと思います。

嘘です。

…と、はじめからかなり脱線して失礼しました。

冗長すぎる前置きは置いといて、今回はたまたま直近で残した写真について、ノート周辺を語って行こうと、そういう目論みです。

凄く自由度の高いペンホルダー。

「凄く自由度の高いペンホルダー。」
数日前Instagramにアップもした写真で、お気に入りの使い方など紹介するにはちょうどいい写真だなあ、と思い素材としてみました。

この写真のノートの、特にこだわっているポイントはこれ。

象マステ

どこで売っているか訊かれて、使った本人もちょっと嬉しい気分でいます。
マステに明るい読者の皆さまにとっては、なーんだ!って気分でしょうが、いやしかし、用途としてはしっかりペンホルダーです。

これでも、ちゃんと選定したんですよ。

マステタワー

今回使用しているのは白モレスキンなので、コントラストの差がありそうなもの、かつ、絵柄が特徴的なものを選びました。なにせ象さんといえばnotebookersですから。

ペンについても、少し考えました。

色んなペンがありますよね

ペンは単色1本で充分という考えで選定しましたが、次に考えたのは形状、特に長さや引っかかりのなさ、そして書き味です。モレスキンのこの部分にフィットする全ての条件を満たすものは、芯の太さにかなり近いuniのSTYLE FITかなあ、と。
職場では、持ち歩きに不向きなこのつるっとした形状が、今回は本当にスタイルにフィットしております。こんなにSTYLE FITを絶賛した事は今まで無かったです(あくまでも、私の心の中の話)。

そして、このペンホルダーの工夫ポイントとして

貼り出し部分

ここを持つと、簡単に外れるのです。
ただ貼っているだけに見えますよね?ちょっとは工夫もしているのですよ〜。

最後に突っ込みどころとして。

なぜ、MacBookProの上に置いたのか。

…はい、リンゴのついた某コンピューターが好きすぎて調子乗りました。

最近「好きすぎて」ってことばが大好きです。が、それはまたいつか話すことに。。

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