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Notebookersキャンプ 2012 in 札幌

Posted on 30 6月 2012 by

2012年6月29日〜7月1日の日程で集まったNotebookersキャンプの模様を写真でお伝えする。

場所は、札幌市南区にある「国立滝野すずらん丘陵公園」。

もの書き写真堂は6月30日の日帰り参加だったが、それでも内容の濃い1日だった。
では、さっそく6月30日の様子を写真にて解説。

路線バスで行くと、延々こんな風景の中を進む。

ログキャビンを2棟借りて宿泊。なかなかきれいな建物でした。管理棟にはシャワー室もあるので、かなり快適だ。

おしゃれできれい。それにしても急な階段(汗)。落ちた人がいたらしい・・・。

デッキ。ここで食事。風が気持ちいい!

昨夜は遅かったので、午前10時でやっと朝食w

ラテアート用のミルクを泡立てるモレカウさん。

何かは聞くなっ!w

モレスキンカーペット

出かける前に集合写真撮影となり(冒頭写真)、最後はモレスキンカーペット。芝生なのでモレスキンタワーは難しかったため、カーペットに。

みなさん夢中で読みふける。放っておいたら1日中こうしているのでは?w

あれ?予定では滝野の公園のほうへ滝を見に行くのでは?イギリス?w

モレカウさん先導の車で滝野公園へ滝を見に行くことになったのだが、なんだか道が違う。着いたところがこれ。他にもモアイ像とか大仏とか。わけわかめの滝野霊園w。ちなみに、もの書き写真堂の先祖の墓があるので、ちょっとあいさつだけしてきました〜(汗)。

ストーンヘンジのすき間から見えるモアイ像。シュールな風景。滝野霊園にて。

ストーンヘンジのすき間から風が通るので、寝そべっていると気持ちがいい。まあ、モアイが見えるのは目をつぶろう。モレカウさんはここでよく読書をするそうだ。が、ここは霊園ですw

やじろべいのように動く彫刻を揺するモレカウさん。落としたらどーする!!

やっと本題の滝野公園の森を散策。すずしぃ〜!

やっと滝野公園へ戻ってきたのだが、なぜか表示の地図が南北逆で目的地を間違えるモレカウさん。結局、滝は見ることができなかったが、森の散策を堪能できた。道を間違えるのもまたよし。

木登り小僧w

さっそく登りやすい木を見つけたモレカウさん。

午後3時過ぎに昼食。このあとしばらく自由行動の散策へ。

森の散策を終え、公園中央にあるレストランで昼食。そのあと散策組とまったり組(芝生で読書、昼寝)に分かれて自由行動。もの書き写真堂は最終バスの時間だったので、ここでみんなとお別れ。
おつかれさまでした。楽しかったね。

(iPhoneで撮影)

(追伸)
モレカウさん、幹事、お疲れさまです。楽しい時間をありがとうございました。
またやりましょう

Name:
Profile: 北のカメラマン/ライター。アナログノートを使いつつ、EvernoteやTaskChuteやiPhoneで人生を管理してます。自分のブログ「ねこまたり」では、そんなTipsや写真をふんだんに使った旅行記などを綴ってます。猫写真、いっぱいありますw。ぜひお越しください。 http://monokakishashindo.blogspot.jp/

  • motokicks

    すごいな〜楽しそう〜(´▽`)
    TLでは写真が見れないことが多かったので見れてよかったです。

    リポートありがとうございました!

    ところで終バスは何時なんでしょうか?

    すごい早い気が…苦笑

  • わああすごく楽しそうですね!

    遠方&イベントと重なり参加は見送ったのですが、
    大自然の中でのモレミは一段と楽しそうです!

    レポートありがとうございました!すこしだけ参加した気分を味わえました(笑)

    最近記事が書けてない幽霊ライターのみおでした^^;

  • こんにちは。見慣れた風景が目に留まり、お邪魔いたしました。何とも楽しそうですなぁ。あの霊園はやっぱりインパクトありますよね。夕方になると「ここはどこ?」的な雰囲気になります。

  • あかね

    たのしそーーーー!!!いいないいな、今度こそー!!☆

  • sakurabamiki

    すごく楽しそう!モレカウさん無邪気ですね^^
    ノートブックのカーペット!たまりません!

  • xiangxiangx

    楽しそうなキャンプ!
    北海道にこれだけの人を集めたタカヤさんと
    ノートブックの魅力につくづく感心します。
    天気も良さげで何よりでしたね~。

  • キャンプお疲れ様でした~ 仕事だったので日中散策には
    いけなかったけどみんなの喜ぶ姿みてうれしかったです
    慌てて準備したので忘れてきたものもあったりしましたが
    無事終わって良かったです(^o^)

    終バスの時間が早いことをみんな不思議がっていたけど
    北海道民はキャンプするなら車に道具全部のっけて移動する
    人たちが多いんですよ~車が無いとけっこう不便な地域なの
    バスは公園に遊びに来る人向けです

    もの書き写真堂さんが持ってきてくれたホッケに皆の衆大感激でした\(^o^)/

  • タカヤ

    ジャンプしている姿がどうみても「シェー」になってる子が数人

  • みなさん、コメントありがとうございます。記事いちばん下にリンク貼りましたが、もうちょっと詳しい説明と別の写真を自分のサイトに載せましたので、ぜひお越しください。
    次に開催するときにお会いしましょう!
    参加した方は、また会いましょう!
    ということで、モレカウさん、よろしく〜〜w

  • あ、質問があったので、お答え。
    バスは地下鉄南北線・真駒内から朝8時45分始発、最終は東口ゲートから16時30分です。
    もの書き写真堂はこれで行きましたが、結構楽しめましたよ。(キャンプ参加者の車に乗せてもらいましたしね。)

  • sai

    このサイトを楽しみにしていたsaiです。
    ここに書くべきではないかもしれませんが、キャンプに参加した人に言わせてください。
    twitterでizupapaさんが、叩かれているようですが、ここは非人道的な人間のあつまりですか?
    私は今日初めて、しかも偶然izupapaさんにお会いしました。
    場所は病院です、izupapaさんはキャンプで足を痛めたうえで、みんなの食事や準備片付けをしていたんでしょう。それでもみんなのために、がんばったのになんでひどい言われ方をしなければならないんです!papaは黙っていて欲しいといいましたが、twitterみて我慢できなくなりました。papaは左足骨折・靱帯切断、完治まで3ヶ月。誰が責任とるんですか!
    papaは会をよりよくしたいから、反省を促したんでしょう。一番この会を愛しているに
    する仕打ちが、これだなんて、ひどすきます。
    papaを肯定した人もいましたが、否定した人、なにも答えなかった人、その人たちが一番無責任です。papaを肯定した意外の人は謝罪するべきです。
    それができないような、、無責任な人たちのサイトなら私は二度とここへは来ません。

  • タカヤ

    はい、モレカウです。キャンプおよびNotebookersの主催者です。
    人の感じ方は人それぞれです。
    答えは人の数ほどあります。
    あなたがそのように感じればそれが全てです。
    全てを許しながら生きてください。

  • sai

    わかりました。では主催者としてお聞きします。
    このような事故があって、ある意味功労者の方が、避難を浴びて
    会を公平に運営できるとおもいですか。
    主催者として、どう中立に納得させられるのですか?
    私が感じた事は、それが全てだとして、彼が怪我をした事実はそこの存在します。

  • タカヤ

    もう一度言いますね。
    答えは人の数ほどあります。
    あなたがそのように感じればそれが全てです。
    全てを許しながら生きてください。

  • 八寶

    タカヤさん
    あんた、頭悪いのか?壊れた蓄音機か?、全然返答になってねえよ。
    答えはいくつもあるかもしれねが、事実は一つだろが!
    管理責任者が、けが人出しておいて、そんな返答で逃げる気か?

    「全てを許しながら生きてください」だぁ?
    許しを乞うなら、まず謝罪するのが筋ってもんだろう。
    大人なら、納得のいく説明をするべきじゃねえのか。

    それができないなら、管理人だか責任者なんてやめちまえ、おめぇにそんな
    資格はねえ!!

  • タカヤ

    俺の意見は変わりません。
    そして、管理人もやめません。

  • izupapa

    izupapaです。
    私に関わる件で、色々意見が出ているようですが、ここの記事は
    もの書き写真堂さんが、いち早くキャンプの様子を知らせてくれている
    記事です。
    1.私が怪我をしたことは私の不注意によるもの、これは自己責任です。
      よって、タカヤさんに責任はありません。
    2.この件に関して意見されたい方は、私が退院後に改めて、Camp記事を書きます。
      この場で、忌憚ない意見をコメントください。
      ですので、この場での私に関わるコメントはお止めください。
    3.私が、キャンプについての反省を促したのは、一個人や会を批判するためではなく
      次回、よりよい会にするために発言したまです。故に私は参加者のすべて誰一人
      として、私怨や憤りの感情を持ち合わせていません。むしろ感謝しています。
    以上

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