Categorized | Item

honey wax candle タカヤ・モレカウ

Posted on 10 3月 2008 by

strawberrycandle

生活ではかかせないものとして、キャンドルがあります。夜の時間帯では、照明を落として何本かのキャンドルに火を灯して好きな音楽をかけてリラックス。理想としては、モダンなリビングで専用のキャンドルコーナーを作成し、そこに下手な魔女並みにたくさんのキャンドルを立てて全てに火を灯したいという変な願望があります。不思議なものでデザイン系のアイディアもキャンドルの火を見つめていると思いつくこともあります。

さてその多々あるキャンドルの中でも、みつろうのキャンドルにハマっています。蜜蝋とは蜂がつくるロウの一種で、自分たちの巣を作るためにハチミツから作られるそうです。火を灯すとほんわりとハチミツのような優しい甘い香りがしてかなりGOOD。ハニカム地のシートで自分で丸めて自作するキットなどもあります。いちおう食べられるとのことで、先日がガリっと食べてみたのですがあまりおいしくはありませんでした。

最近のみつろうキャンドルは羊が丘通り沿いの「マデュース」で購入してます。ここ、フィンランドなどの北欧系の雑貨がいろいろ選べるので面白いです。ittaraの食器がかなり品揃えがよい。ここkai boysenのカトラリーなども一式そろいます。MOMAのパーマネントコレクションでも有名なAlvar Aaltoのフラワーベースなども売ってました。カッチョいいんだよなぁ・・・。
あ、関係ないですが、Daneseの代表作timor(実売20000円位?)ですがとある場所で破格の値段で売ってるのを見ました、欲しい方は教えますよ。

Name:
Profile: Notebookers.jpの管理人。Twitter: @blanq  狩猟者でヒッピー。通称: 「モレカウ」。240人ちょいのライターによるノートブックユーザーのサイト (link: http://Notebookers.jp) Notebookers.jp 管理人。モレスキンについてたぶん世界一つぶやいた男。著作:ダイヤモンド社『モレスキン 人生を入れる61の使い方』。世界の果てと地平線をこよなく愛してる。「俺も好きにするから君も好きにしなさい」という感じで生きています。愛読書はリチャード・バックの「イリュージョン」と「カモメのジョナサン」、ヴェルヌの「海底二万里」。永遠のヒーローはAndy Warhol

Photos from our Flickr stream

See all photos

2019年12月
« 11月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

アーカイブ