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MOLESKINE 2007 DIARY タカヤ・モレカウ

Posted on 26 12月 2006 by

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またもや!愛するモールスキンが新しく追加になりました。かれこれ、モールスキンのシリーズで所有するのは4つ目・・・。
メインの手帳ではクラシック スクエアードを利用し、仕事関連の雑費を書き込む用として、リポーター スクエアードを利用、その他名刺やレシート&カード関連を放り込むためにメモポケットを愛用。
今度は、2007年度の日記とスケジュールを書くためのDIARYを購入!380ページの超ぶ厚い感じなので持ち歩くには不便なんだが、持った感じのずしっとした感じが、なんだかハードカバーの文庫本みたいでかわいいのだ。
今度発売になるCITY-NOTEBOOKSのシリーズもやばい・・・ツボだ。というか、最近自分はつくづく思うのだが多分文房具オタクだというのがやっとわかってきた。WEB上でも万年筆の画像とか見ながらニヤニヤしてたかと思うと、グラム数を見て、「チっ重めだな・・・」とかとつぜん毒づきだしたりと重症です。いいんです、非難轟々でも・・・好きなものは好きなんですよ。非難轟々、俺だけGOGO。
ようするに、文房具は、「デザイン」というものが世界を変えるほどのパワーを持っているというのを実感できるアイテムなのだ。ペンとか手帳を買う際はご相談くださいませ。たぶん不必要なほど詳しい知識を披露できます・・・。P.S 本当にモールスキンというものは過去に何度も何度もしつこく記事にしてきたけど、使った人だけが理解できる愛着感が生まれます。

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Profile: Notebookers.jpの管理人。Twitter: @blanq  狩猟者でヒッピー。通称: 「モレカウ」。240人ちょいのライターによるノートブックユーザーのサイト (link: http://Notebookers.jp) Notebookers.jp 管理人。モレスキンについてたぶん世界一つぶやいた男。著作:ダイヤモンド社『モレスキン 人生を入れる61の使い方』。世界の果てと地平線をこよなく愛してる。「俺も好きにするから君も好きにしなさい」という感じで生きています。愛読書はリチャード・バックの「イリュージョン」と「カモメのジョナサン」、ヴェルヌの「海底二万里」。永遠のヒーローはAndy Warhol

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