こんばんは。月曜夜のワタクシでございます。
本日、念願の机が届きまして、せっせと組み立てて、机設置予定地へ置きました。
これまで、予定地は更地のままだったのです……と書きたいところですが、かれこれ3ヶ月以上机選び問題を放置していたところ、更地だった部屋のスペースには本やパンフレットの類が何冊も置かれ、積ん読が競って成長しておりました。
今回、机設置に伴いそれらは解体されたものの、どうしても一つ残ってしまったものが、机の上に進出するという残念な結果に。ただ、せっかく再結成された積ん読なので、記念に特徴などを書き記してみようと思います。
積ん読データ
<高さ>
252mm
<冊数>
28冊と書類が数束
<主な構成>
旅の手帖5冊、きょうの料理ビギナーズ、別マ最新号、ラジオテキスト、楽譜…等
<テーマあるいは名前>
お金獲得のため以外のこと全て
<こだわりポイント>
タワーの上に、ピアノの鍵盤柄の手ぬぐいを被せています。
ホコリ対策と、見た目のためです。
<積ん読文庫オススメの1冊>
旅の手帖。7月号は恒例の青春18切符特集。
コレを見て、エアー旅をするのが楽しみ。
…ぜひあなたの積ん読にも加えていただきたい。
あわよくば読んでみて♪(そして、私に感想と内容を教えてください)
<もし続いてくれる方がいた場合のメッセージ>
積ん読図書のレコメンドをしあってみたいですね。
<このタワーをゆくゆくはどうしたいか>
縮小するのが夢です。
以上です。
もし、自分の積ん読についても考えてみたいなあ、という方は、上記テンプレを参考に試しに書いてみてくださいませ。
蛇足ですが、これを書いている最中に、「こめ先生が執筆活動をしているように見える」と言われました。こんな積ん読の真横で積ん読についてぽちぽち書いているのにね。机に向かって何かやっているというイメージってなかなか偉大なものかもしれません。