notebookerの性格 さとう

Posted on 22 4月 2014 by

はじめまして さとうです

doc

わたしとノートブックの付き合いは高校生の時からです
幼い頃から紙と筆記具は友だちでした

幼児・小学生の時はお絵描き
中学生では手紙や交換ノート
高校生になってから思ったことをぴょぴょっとメモしたり
授業ひまだなーねむいなーという時に絵を描いたりしていました

会話をするよりも文章を書くほうが性に合っていて
嬉しいこと困ったこと哀しかったこと怒ったことときめいたことなどは
ひとまずノートに報告していました

ちなみにメールは好きですが電話は苦手です
どきどきします

 

と書いていたら大学の講義で聞いた視覚優位と聴覚優位の話を思い出しました
えーと、ルイス・キャロルが聴覚優位で、聴覚優位の人は言語が得意…だったかな(曖昧!)
これに対して視覚優位というのがありまして、こちらは空間認知が得意…だったかな(曖昧!)

何が言いたいのかというと
わたしは視覚優位で言語より空間認知(というかイメージ)が得意です
(これが電話が苦手な理由になるかな?)
みなさんはいかがでしょうかー?

会話が得意な人は話すスピードで物事を考えてい(るらしく)て
会話が苦手な人(わたし)は言葉を出して引っ込めてまた出して削って..って慎重にやりたいから文章が好きです
分類されて改めて気付く人の多様さ、おもしろいです
(優位感覚について、視覚・聴覚の他にも 言語感覚・触覚・体感というものがあるみたいです)

 
では、これからよろしくおねがいしますー!

 

 

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